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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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いつか、モルテとアルノーのワインを。。。
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 ブログタイトル、VINOが入っているにもかかわらず、ここずっとワインが飲めずにいたが、
昨日は久しぶりのワイン会。 そして、寝てる1本をおこしてしまった日。

Gevrey-Chambertin 2005
DOMAINE DENIS MORTET(ドメーヌ・ドゥニ・モルテ)
メ・サンク・テロワール 

ちんけな私の料理で飲まれても、迷惑だったかもしれない。
そんな風に思ってしまった。
グラスに注いですぐに「生きてる」って感じた。
そして、「おこしてしまった。。」って。

2004はその日のためにとっておこう。

サイト『La Vinée』内
作り手紹介
DOMAINE DENIS MORTETドメーヌ・ドゥニ・モルテ



そして、他2本。

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Top▲ | by vruocculu | 2011-05-22 13:53 | ワインと料理と品種(65)
cotogne。。。
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          さて、さて。
          イベントに使用した『マルメロ』
          これがまた、1卓3ヶ×5卓分だから15ヶ。
          予備もあったから家中『マルメロ』だらけ。
          
          なんとかしなければ。
          
          初めて出会ったのはトリノ。
          その季節に滞在していた事が初めてだったトリノ。
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          それ以来ご無沙汰でした。。。という感じだった。
          カリンとは違い、爽やかなおいしそーな香り。
          この香りだったらなんとか、いや絶対食べたかったに違いない。
          本当に絶対美味しいでしょ!!!という香り。
          しかし、その期待を大きく裏切る酸っぱさ。
          昔の人はペクチンなどという言葉を知らなかったに違いない。
          なのに知ってることのすごさ。

          改めてそう思いながら煮詰めて、煮詰めて乾燥させての作業をした。
          
          誰かの言葉をかりれば、
          「たかだか2000年なんて、人間そうかわらない」
          その通りの思いがした。

         

More イベントの模様は。。。。。
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Top▲ | by vruocculu | 2010-11-25 11:07 | その他・料理(222)
イベント終了
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          無事に終了。
          
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Top▲ | by vruocculu | 2010-11-15 14:38 | 準備(23)
マレンマIGT '08 LA PODERINA TOSCANAと黒キャベツ
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     友人が送って来てくれたトスカーナ、マレンマの白ワイン。
     以前、オリーブオイルが届いた事を記事にしていたが、その同じ生産者のワインである。
     友人の知人が輸入しているらしい。
     ラベル買い?してしまいそうなちょっとシンプル洒落た感じで好み。

     品種:malvasia 、trebbiano、moscato
     メロンの皮に近い香りやら、レモンなどの爽やかな香りやら、はたまた温度が上がってくるとハチミツやら。。。
     このなんだかわからない天気を払拭してくれる心地よい白ワイン。
     むふふっ。。。赤が楽しみ。



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トスカーナといったら、『黒キャベツ』でしょー!!!
今年は育ててみましょーと種を蒔いたのだが、ちょうどその頃の
天気はまるでなっていなく、芽が出た頃にはもう春。。。。。
で、新潟でイタリア野菜作ってる方には
「キャベツなんだから、気温が高いと葉っぱがかれるよー」
と、言われてしまう。。。。。。。

むむーーどうしたものか。。。

せっかく苗にまで育ったのだから、箱庭の片隅で、
プランターで育ててみた。
そしたら今度は低温注意報がでるほどでカンカン照りにならない。
それが良かったのか? グングン育ってくれた。
この時期モンシロチョウは飛ばないはずなのだが、
ヒラヒラと飛んで来ては卵を産むから、虫食い黒キャベツ。

前置き長いが、
ようは『黒キャベツ』を入れて、この白ワインのお料理がこれだったのだ。




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          Fregola con le arselleフレーゴラ(ツブツブパスタ)とアサリ、黒キャベツのトマト煮
            やっぱり、『黒キャベツ』いいなぁ〜
            煮込んでも、煮込んでもたしかにあるこの食感。。。
            赤ワインは『黒キャベツ』で何作る?




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Top▲ | by vruocculu | 2009-08-04 11:57 | 今月の1本
Tocai、オリーブオイル、そして。。
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          飲んで、食べて、食べて飲んで。
          笑って、話して。

                          それだけでよい。



      『ネロー皇帝にして神、芸術家にして道化師ー』という本のエピローグに書かれている一節。
      クラウディウス家もまた
      ティベリウスはクラウディウス家の出だが、この家系からは暴力的で犯罪的な。。。。(中略)。。。。キャベツと、
      特にキュウリは毎日食べた。酒も好きで、晩年の隠棲地カプリ島には今日でも皇帝ティベリウスにちなんで
      ティンベリオと名付けられた地酒のワインがある。
      
      さぁ、楽しみがまた一つ増えた。




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Top▲ | by vruocculu | 2009-07-12 15:07 | ワインと料理と品種(65)
ピーノの『イワシのパスタ』で空っぽ RIOJA
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昨日は旦那もお休みで、早夕飯。。。。5時半にご飯だなんて!!
早すぎ。



「俺はワインしか受け付けない」

などと、どっかで聞いたよーな事言ってる旦那。
しかも
「もう、ビールは飲まない、いらない」
とも言ってくれ、主婦としてはビールも飲みなさい!と
いいたくなってしまう。そんなー1日1本なんて却下!!!

で、昨日はナポリのピーノ家のイワシのパスタ
まぁこのピーノ家では笑えるくらい、いろいろありました。
本当に笑える家だった。
大体、ボクと週末一緒に過ごしたら、魚料理を教えてあげるよ。。。
だ〜なんて言うくらいですから(笑

まぁ、言ってみてOKだったらシメシメ。。。なんだろう。


Rioja D.O.C
COSME PALACIO cosecha 2006

スペイン リオハ地方  ヴィウラ種
きれいな黄金色でゴクゴク!!!


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          ピーノ曰く
          『夢か真実か、嘘か真か。 ナポリはそんなところだよ』
           そんな事を言うピーノの描いた絵が、ドーンとベットの上に飾られている部屋。
           横になるとこの絵の天使たちの視線をたどってしまう。。。

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Top▲ | by vruocculu | 2009-07-10 13:48 | ワインと料理と品種(65)
今宵は『茄子の小舟』に乗り、Soaveでも。
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我家の箱庭? も随分騒がしくなり、PC前に座る事が少なくなってしまう。 当然ながら一日中外にいるようなもん。。。
チューリップも全開に開いて楽しませてくれたので、今度は球根に栄養を。さらには気温も20℃で安定したのでバジルやその他種を蒔き。もう少しで咲く薔薇。。。。これは今年は思い切って剪定し、子供を増やしましょう。
母のテリトリー?になっている所ももう少し整理して。。。。。
な〜んてやっていると、あっという間にお昼を過ぎて夕ご飯のことなんか考えなくては。。。。。。


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特別なものではないけれど、なんだか旦那が持って来たSoave
米茄子も最近見かけるので、簡単Melanzane a barchetta
茄子の小舟
なるものを作って、あとは。。。。。

パンとパスタだけでもよろしいでしょうか?

そして、茄子の小舟に乗りましょう。。。。




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Top▲ | by vruocculu | 2009-05-09 08:40 | ワインと料理と品種(65)
夫婦道。。。機嫌が悪い時こそワインをだせ。
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      絶対私悪くないもん!!!
      と、思って送り出した朝。 とにかく腹がたった。
      それじゃーそっちの逆切れじゃぁ〜ん!!!




      ここのところ、魚売り場に北海道の生鱒が並んでる。
      タラゴンの成長も著しく、ここらでチョッキンと料理しようかと思った。
      鱒は焼いて醤油をかけておく。 フライパンにバター溶かして白ワイン少量、タラゴン、レモン汁を入れて
      なじんだところで鱒にかけて出来上がり。
      しかも、最近白ワイン飲んでないよな〜と言ってたし。。。。。
      冷やしておきますか。

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      帰って来た旦那に何も言わせず最初にかけるの言葉は
      「白ワイン飲む〜?」
      その返事は
      「うん」

  しめしめ。。。その声色だと引っかかったな。。。

      グラスに注いで、一口飲んだ所でもう一言
      「どう〜?」
      してその返事は
      「ふぅー(息を吐いてから) うん」

  単純〜!!(失礼。。。失言でした)
      その後は、普通通りに話をしながら夫婦円満。

      ドラマ「夫婦道」また始まりましたね。
      そして、これが我家の夫婦道 機嫌悪い時こそワインをだせ。。。。


       機嫌良く、今日は朝から自分の部屋を掃除し、
       バイク乗りに行ったぞ〜。。。。よし、よし。






Val di neto EFESO I.G.T
カラブリア州
マントニコ種
バリック樽で熟成
フルーティでまろやか、心地よい酸味
甘く香る感がタラゴン、バター、醤油、鱒の香りと
混ざって、さらに複雑に香った。






      
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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-17 11:53 | ワインと料理と品種(65)
この3本のピノでした。。。
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     とりあえず、とりあえずこの3本のピノの日。 中部イタリアトスカーナ、そして北アルト・アディジェ、
     そしてブルゴーニュのピノ。料理は冒険をせず、アルト・アディジェのお料理で。
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     CANEDERLIパンの団子
     ライ麦パン、卵、牛乳、パンチェッタ、薄力粉、ナツメグを混ぜて団子にし、ブロードの中で茹でるお料理。
     付け合わせや団子を小さくしてスープとして食べられている。
     エミリアロマーニャにPassatelliという料理があるがそれと似ている。

     POLLO ai MIRTILLI鶏肉の赤ワイン煮
     本当は家禽なのだが鶏もも肉で。前回のワインの時も鶏肉だったから少し迷ったけれど、あまり冒険をしたくなく、
     しかし、アルト・アディジェのお料理だし、ということでこれに決めた。
     ピノ・ネーロ種のワインで一晩ジュニパーベリー、ローリエ、ローズマリーとつけ込んで、
     よく日に、表面を焼いた肉とつけ込んでいたワインで煮込んでいく。
     仕上げにブルーベリー、生クリームでソースにした。


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     Remoissenet Bourgogne
     Seigneurie de Posanges '97
 ルモワスネ ブルゴーニュ ルージュ ポサンシェ'97
     ほのかに未熟のプラムや青梅、タラゴンやヒソップのようなハーブの香り
     ひきたてではなく、少し時間のたった白コショウ
     心地よい一線を引いたような酸味から繊細な酸味へ
     飲み続けていられるやさしさ、上品さ。

       だからワイン通は嫌われる? nakさんのところで詳しくルモワスネ社について書かれています。。。

     PINOT NERO I.G.T '97 Villa di Bagnolo
     MARCHESI PANCRAZI
 ピノ・ネーロI.G.T '97 ヴィッラ・バニョーロ マルケージ パンクラーツィ
     販売店さんコメントでは、
     『15cまでさかの歴史があり、1975年に植えられた葡萄がPINOT NERO(トスカーナ最古)のもの
     と判明しそれ以降PINOT NEROとして販売。
     villa di Bagnaloはフィレンツェ西側に位置し、気候は涼しく、粘土と片岩質の土壌で、サンジョベーゼにには
     むいていない』

     とある。。。。

     んーーーーー。
     
     これは、本当にPINOTピノですか? トスカーナ最古のPINOT NERO(ピノ・ネーロ)とは?
     完熟ブラックベリーの香りの中に、味噌が発酵した時に生じるたまりのような香り
     口全体に広がる渋、酸味、樽香
     アルコール%は3本の中で一番低く12.5%であるが飲み続けられない疲れを感じる
     いわゆる、「イタリアの赤だよね」と言ってしまいたくなる。。。
     おいしいです、おいしいですが、

     ふぅーーーん、これがトスカーナのピノですか?

     と言ってしまいたくなる1本。
     シチリアのピノもちょっと試したくなる。。。。

     
     PINOT NERO RISERVA '03 D.O.C
      ALTO ADIGE St.MICHAEL EPPAN

     ピノ・ネーロ リゼルヴァ '03 アルト・アディジェ  サン・ミケーレ アッピアーノ
     古い赤煉瓦色
     完熟のイチゴを口に含んだようなフルティーさと
     バニラというより、カスタードプリンのような甘い香り
     アルコール13.5%で力強いが酸もなめらかで上品




     3本の中で、あえて好みで選んでしまえば、最後のワインを。
     して、みんなと楽しんだ後ウチのソムリエに。。。。(笑
     
     いとも簡単に言い当てて、
     「はっはぁー  やはりソムリエだったのね」
     と、バカな事を言ってしまった。

     昨晩、さらにもう1本ワインを持ち出して、
     「これが、カベルネ。 この4本の中でどのワインを選ぶ?」
     と、聞かれた。   意地でもカベルネだなんて言うもんか!!!
     
     さらに、さらに講義は続き、コストパフォーマンスやら、カベルネの香りやら、ピノの話などなど4本並べて延々と。 
     プライベートレッスン至近距離50cm。。。。。。(苦笑

          あっ、ありがたくお受けします。。。。。




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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-13 11:01 | ワインと料理と品種(65)
『Ruché di Castagnole Monferrato』と新ジャガだぁ
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買い物に行くと、新ジャガイモと新タマネギが仲良く並んでいる。
これはもう、作るしかないでしょー! 
新ジャガイモのトルティーノォォォォォォ!

新ジャガイモを茹でて皮を剥き、1cm厚さに切る。
後は、バター、スライスしたパルメザンチーズと交互に重ねて、
牛乳をかけて、250℃のオーブンに入れるだけ。

アツアツ、ホクホク、トローリ、牛乳がからまって、
美味しい、美味しい新ジャガイモのトルティーノが出来上がり。
少し炙ったハム付け合わせではなく、もうこちらの方が
メインで!!!!!


ジャガイモの香りとバターとパルメザンチーズの香り。
そして、香ばしい焦げがたまらない。
是非、新ジャガイモでいかがでしょうか?


で、ワインは飲みたいなぁ〜と思っていたRuché
新ジャガイモを祝いましょう。




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Ruché di Castagnole Monferrato
D.O.C 2007 Casina 'tavijn
品種 Ruché(ルケ)
ピエモンテ州 

セメントとステンレス醸造と古いバリック使用の2種がある。
今回はセメント&ステンレスの方を。
自然酵母のみで、セメント・ステンレスで発酵。
発酵前と瓶詰めに少量の亜硫酸を添加し、
ノンフィルターで瓶詰めということらしい。



華やかというよりもオールドローズのあの野生っぽい
香り、スパイシーで軽い酸味
余韻が心地よく甘みを感じる
線を引いたような味わい



Rattoさんとこのドルチェットに少し似ている感じが
私好みのワイン。。。。。






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Top▲ | by vruocculu | 2009-03-31 18:08 | ワインと料理と品種(65)
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