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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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La Mondina'03 ジュゼッペラット氏醸造のドルチェット
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ブログタイトル VINOなのにここ最近?数年?ワインを記事にする事がなかったが、久しぶりに書いてみよう。 ピエモンテのドルチェット。きっとちゃんとワインの事が分かっている人ならたくさん美味しいドルチェットをご存知だと思うが、私は『ジュゼッペラット氏』のドルチェットがいい。
もう、この方のドルチェットがいい。 教えて頂いて初めて飲んで、でも日が経つにつれてどんどん美味しくなっていくドルチェットにビックリした。

過去記事はこちら!

それ以来ほかのドルチェットが飲めなくて、飲めなくて。そして今現在家にあるラット氏のドルチェットは4本。 もう、購入できないから飲みたくても飲めないのが現実。
そんな中、『ラット氏が醸造したという』ワインを見つけた。 そして、このワインも飲めずにいた。そして昨日の教室の時1本開けてみたのだ。

邪道だとは思うが、今朝届いた大地堂さんの『黒豆と黒砂糖のシュトーレン』一緒に。
朝から飲んでしまいました

『黒豆と黒砂糖のシュトーレン』の香りとドルチェットの香りが重なってる。



一緒に頼んだ「発芽ディンケル小麦のホットケーキミックス」楽しみだな〜
お彼岸。 仏様にお供えして、一緒に食べようっと。

大地堂さんはこちら
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Top▲ | by vruocculu | 2012-03-18 10:38 | ワインと料理と品種(65)
マレンマIGT '08 LA PODERINA TOSCANAと黒キャベツ
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     友人が送って来てくれたトスカーナ、マレンマの白ワイン。
     以前、オリーブオイルが届いた事を記事にしていたが、その同じ生産者のワインである。
     友人の知人が輸入しているらしい。
     ラベル買い?してしまいそうなちょっとシンプル洒落た感じで好み。

     品種:malvasia 、trebbiano、moscato
     メロンの皮に近い香りやら、レモンなどの爽やかな香りやら、はたまた温度が上がってくるとハチミツやら。。。
     このなんだかわからない天気を払拭してくれる心地よい白ワイン。
     むふふっ。。。赤が楽しみ。



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トスカーナといったら、『黒キャベツ』でしょー!!!
今年は育ててみましょーと種を蒔いたのだが、ちょうどその頃の
天気はまるでなっていなく、芽が出た頃にはもう春。。。。。
で、新潟でイタリア野菜作ってる方には
「キャベツなんだから、気温が高いと葉っぱがかれるよー」
と、言われてしまう。。。。。。。

むむーーどうしたものか。。。

せっかく苗にまで育ったのだから、箱庭の片隅で、
プランターで育ててみた。
そしたら今度は低温注意報がでるほどでカンカン照りにならない。
それが良かったのか? グングン育ってくれた。
この時期モンシロチョウは飛ばないはずなのだが、
ヒラヒラと飛んで来ては卵を産むから、虫食い黒キャベツ。

前置き長いが、
ようは『黒キャベツ』を入れて、この白ワインのお料理がこれだったのだ。




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          Fregola con le arselleフレーゴラ(ツブツブパスタ)とアサリ、黒キャベツのトマト煮
            やっぱり、『黒キャベツ』いいなぁ〜
            煮込んでも、煮込んでもたしかにあるこの食感。。。
            赤ワインは『黒キャベツ』で何作る?




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Top▲ | by vruocculu | 2009-08-04 11:57 | 今月の1本
Columbina『ハトブドウ』/Timberioというワインのその後
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結局、Azienda Vinicola Tiberioという会社名にTiberioという名が
ついていて、Timberioという名前のワインはみつからなかった。
piedirossoという品種100%のワイン、カプリ、Tiberioから。。。。
今、私が購入出来たカプリのワインは'97 VENTROSOだけ。
販売店さん曰く
インポーターからの資料には品種ピエディロッソ100%
イタリアの著名な醸造家リカルド・コタレッラが
アク゛リコーラ・ラ・カプレンセで造ったもの。
当時参考上代7000円。12年熟成。

ピエディロッソという品種は野趣溢れる風味を持ち
乱暴に造られると平凡な日常酒になってしまう。
が、しかしヴェントローゾ・カプリ・ロッソは、特徴ある
フルーツ味、ドライハーブやスパイシーさ、滑らかさで
質の良いタンニンを持っているとリリースされた
2000年ごろの資料にある。

このワインは地下2階のワインセラーに9年ほど
寝かしてあった。

想像すると現在はカシスのような果実といちぢくのような甘さと
年月からくる熟成香と円やかさとより一層の厚みを持ってきている
のではと思う。

だそうだ。(。。。。。。。。。。。)


     コルクを抜き、注ぐと深く濃いブドウ色。
     最初の一口は、びっくりする程の酸味。
     ゆっくり時間をかけていくと、今まで「美味しい」と感じたものとは違う。
     でも、「美味しい」 熟成香はあるが円やかさとは違う酸味。
     引込まれていく感の酸味そしてスパイス感。

     プリニウスの時代にはColombinaと呼ばれていたブドウで、
     博物誌植物篇(翻訳)にはワインとしての評価より、
     そのブドウの房が大きい事で書かれている。
     さらにカプリという言葉が見つからない。。。

     おもしろい言葉を発見した。
     Lachryma Tiberii、スレントゥム酒、高貴な酢(ウァッパ酒)
     
     まだまだおもしろそうだ。

      プリニウス博物誌 植物篇 八坂書房
      ローマ皇帝伝(上) スエトニウス著 岩波文庫      
      Timberio , Carmelina e il mitiso Spadaro
      Vini del Sannio . it
      GUIDA AI VITIGNI d'ITALIA
      COMUNE di ANACAPRI


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Top▲ | by vruocculu | 2009-07-18 18:59 | ワインと料理と品種(65)
渇望していたソムリエは。。。『'85 AMARONE』
amaroneアマローネ 年代別 飲み比べ

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最近私のワインばかり当てにされるので提供を拒んで、拒んで。。。夕食時にはビールをポンとテーブルの上に置いていた。

ワイン飲みたいよー
ワイン飲みてー


私だって我慢しているのに、な〜んで、しかも私の
ワインを当てにするかなぁ〜と思っていたのだ。

すると、すると。
実家から'85AMARONEともう一本を持って来た。
18年前、旦那がソムリエの勉強をしていた時、
勉強?のため購入していたものらしい。
そのまま飲まずに、お蔵で眠っていたのだ。

(しめしめ。。。。そーとー飲みたかったんだ)


レンガ色を少し帯びたガーネット。
酸味はまだまだ力があり、最初の一口は青梅のような酸味。洋酒入りチョコレートが口の中から消えた時の香り。エスプレッソ、丁字、八角。プルーンの香り。


ホントに飲んでも良かったんですかね?
まぁ、いいか。




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Top▲ | by vruocculu | 2009-06-24 10:07 | ワインと料理と品種(65)
絶対自分では買わないであろう。。。CHANTI
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旦那がぶら下げて来たワイン。
見たとたん。。。

笑ってしまった。(失礼)

若かりし頃、イタリア料理?レストランへ行くと、天井からたくさんぶら下がっているこのボトルがなんともイタリアチックで嬉しかった事を思い出す。
バブル絶頂期の若かりし頃。。。。。

今や自分では絶対買わない。。。。

だが、疲れずに飲める。

薔薇が終わり、ラベンダーも終わり、
その他のハーブも摘んで乾燥させ、来年までの1年間必要な香りを十分体に補給し、もういっぱいいっぱい。

今現在、部屋の中に時折ふわっと風にのって微かに香るのは、ラベンダー。
みなさまへ、ラベンダーのリースを。。。。




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本来は乾燥させたものを使い作るようなのだが、そんなん待てない!!で、摘んですぐに作ってしまった。

今度はローズマリーのリースを作って台所にでも飾りましょうか?ローリエのリースもいいなぁ〜





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Top▲ | by vruocculu | 2009-06-17 18:16 | 香り
『Ruché di Castagnole Monferrato』と新ジャガだぁ
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買い物に行くと、新ジャガイモと新タマネギが仲良く並んでいる。
これはもう、作るしかないでしょー! 
新ジャガイモのトルティーノォォォォォォ!

新ジャガイモを茹でて皮を剥き、1cm厚さに切る。
後は、バター、スライスしたパルメザンチーズと交互に重ねて、
牛乳をかけて、250℃のオーブンに入れるだけ。

アツアツ、ホクホク、トローリ、牛乳がからまって、
美味しい、美味しい新ジャガイモのトルティーノが出来上がり。
少し炙ったハム付け合わせではなく、もうこちらの方が
メインで!!!!!


ジャガイモの香りとバターとパルメザンチーズの香り。
そして、香ばしい焦げがたまらない。
是非、新ジャガイモでいかがでしょうか?


で、ワインは飲みたいなぁ〜と思っていたRuché
新ジャガイモを祝いましょう。




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Ruché di Castagnole Monferrato
D.O.C 2007 Casina 'tavijn
品種 Ruché(ルケ)
ピエモンテ州 

セメントとステンレス醸造と古いバリック使用の2種がある。
今回はセメント&ステンレスの方を。
自然酵母のみで、セメント・ステンレスで発酵。
発酵前と瓶詰めに少量の亜硫酸を添加し、
ノンフィルターで瓶詰めということらしい。



華やかというよりもオールドローズのあの野生っぽい
香り、スパイシーで軽い酸味
余韻が心地よく甘みを感じる
線を引いたような味わい



Rattoさんとこのドルチェットに少し似ている感じが
私好みのワイン。。。。。






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Top▲ | by vruocculu | 2009-03-31 18:08 | ワインと料理と品種(65)
あ〜あ飲んじゃった。。。GAVI 2000



e0121545_1336757.jpg本当はとっておかなくちゃーいけなかったのに、飲んじゃった。。
リンクさせていだたいてるNature,Seasons,Wine&Food
aogyさんブログの記事
『元々早飲みにはもったいなさ過ぎたガーヴィにリゼルヴァ新設の動き1を読んでビックリ。。。。

それまで、GAVI(ガーヴィ)を見てもそれほど心ときめかず、
飲んだとしても「うん、そうだよね」とあっさり通り過ぎてしまっていた。なのに、なのに!!!なのにぃ!!!
その記事には2007〜1998年のヴィンテージの試飲会なのだった。
10年前のGAVI(ガーヴィ)ってどんなの?
俄然興味津々なのだ。。。あら?あなた今まで見向きもしてなかったじゃーない?
で、やっと?みつけたGAVI 2000だったのに、飲んじゃった。

さらにどーしてもニョッキが食べたくなった。
ソースはゴルゴンゾーラ。
鍋にゴルゴンゾーラを100g、生クリーム100cc、牛乳50cc
それをあっためるだけの簡単ソース。
生ハム、ラディッキオ添えて至福のひととき〜

CASTELLO DI TASSAROLO
VIGNETO ALBORINA
GAVI 2000 D.O.C

品種:コルテーゼ
いろんな香りがして嬉しくなってくる。 
リンゴや柑橘系の香りも、はたまたグラニュー糖をふって
焼いたリンゴのタルトみたいな甘い香りやレーズンの香り。
かと思いきやマンゴーの皮の香り〜


              いいわ〜 いいわ〜
              これからちょっとGAVIをキープして、
              5年後くらいにヴィンテージを楽しもうと心に決めた。
              焦ってはいけないのね、焦らず。。。。。
              でも5年後もここにいられるかしら?
              そして、aogyさんGAVIの楽しみ方を教えてくださってありがとうございます!!

              さらに、さらに!! 簡単ゴルゴンゾーラソースでニョッキ如何でしょうか?
              もう、季節はずれ?(苦笑)




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Top▲ | by vruocculu | 2009-03-12 14:11 | ワインと料理と品種(65)
2月は『TORRETTE』がお気に入り♪
e0121545_932084.jpg春よ来い
『はーるよ来い はーやく来い
 あーるき始めた ミイちゃんが
 あーかいはなおの じょじょはいて
 おんもへでたいと まっている

 はーるよ来い はーやく来い
 おうちのまーえの ももの木の
 つぼみもみーんな ふくらんで
 はよさきたーいと まっている』

子どもっぽかもしれないが、そんな気分になってしまったかわいいワイン。
ミイちゃんが表に出た時にはツクシや、菜の花、田んぼの畦に
小さな花が咲いていて、早く春が来ないかな〜なんて。。。。。

LES CRÊTES
Valle d'Aoste
TORRETTE 2006
品種:Gamay
Petit Rougu
Fumin
Pinot nero
Dolcetto



              この季節如何でしょう?一緒に『ミイちゃん』になってみませんか?


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Top▲ | by vruocculu | 2009-03-05 09:53 | 今月の1本
TORRETTEは『春が待ち遠しく』なるワイン?
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     今日は朝からキーンと寒くて、時折雪が降り、まさしく北って感じ。
     そして、お料理も前回と同じValle d'Aosta、FONTINAチーズを使ったもの。
     (2月10日中にある料理)
     であるならワインも同じ州のものを。。。。。



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LES CRÊTES
Valle d'Aosta
TORRETTE 2006
品種 Petie Rouge
   Pinot nero
   Gamay
   Fumin
   Vien de Nus
   Dolcetto
Aostaの品種Petie Rouge80%
きれいで輝いてるルビー色
フレッシュな果実味と酸味、優しい滑らかさ
トリノで口に入れた、匂いスミレの砂糖漬けの香り


なんだか『春が待ち遠しく』なるワイン。。。。





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Top▲ | by vruocculu | 2009-02-21 19:53 | ワインと料理と品種(65)
雪?氷かき後の『MONTALCINO』
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       飲むつもりはなかったのだ。
       が。。。飲んでしまった。



     家の脇の小路は、丁度我が家の日陰になって雪が溶けない。
     一昨日、昨日と冷えこんで、車や人が踏み固めた所が氷になってしまった。
     通学路だからガキンチョたちは楽しそうに滑っていくけれど、自転車、バイク、
     お年寄りには非常に不親切な小路になってしまっていた。
     
     やらなきゃなー、やらなきゃなーと思ってはいたものの、主要道路じゃーないから
     後回しになって。で、毎年の様に我が家が担当? 担当ってのもおかしい話なんだけど
     ね。。。。。

     そして、1時間かけて氷と格闘!
     1時間。。。。後半ざまーみろ。。なんていいながら氷を砕いてた。

     『飲むかー』
     『飲むぞ! 飲むぞ!』

     

     ROSSO di MONTALCINO D.O.C
     2005 LA MAGIA


     これがまた、つられて購入してしまった。。ワイン
     入手困難 奇跡の入手!
     あのビルゲイツが密かに溺愛する幻のワイン
     などと書かれており、モンタルチーノ村より先の山奥にある最高標高の畑だそうだ。
     15haで少量、限定生産。

     コルクを抜く瞬間ベリーの香りがしたんだけれど、
     グラスに注いだらその香りより前に出て来るカラメルとかチョコレート。
     軽く滑らかなタンニン、酸味があって、ドライフルーツの香り。
     余韻はあるんだけど口の中はさっぱり。
     正直、なんか物足りなかった。。。。のは何故?



    ソムリエでもなんでもないから、この辺でやめて

    『飲むぞ! 飲むぞ!』
    そのまま寝てしまい、旦那が帰って来たのはわかったのに、
    一瞬起きてそのまま熟睡。              (スミマセン。。。でしたაა)



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Top▲ | by vruocculu | 2009-02-20 14:43 | ワインと料理と品種(65)
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