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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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んーシンプルが一番だったな〜『ズッキーニの花のフライ』
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本当に思いがけずに電話が鳴り、これから行くからって。
いつも、アーティチョークやカルド、ルケッタ、ズッキーニにファーヴェ。
とにかく新潟でイタリア野菜いっぱい作っておられて、仲良くさせていただいている
白根の中山さん。 とっても勉強家でイタリア野菜を作るにあたり、いろんな生産者のところへ行き、話を聞いたり、もちろんイタリア野菜の事を本当に愛しておられ、知っている方。
野菜の文化や料理についても詳しい!!!!! 
本当にいつもお世話になっている方からの電話でした。

そう、『最後はそのものへの愛ですよね〜』とついこの前も話していたんですけどね.....


もって来られた段ボールのフタはいつもと違って閉まってて.......
「何?」
「まぁ、開けてみれて(新潟弁)」

キャー今年初のズッキーニの花です。
雄でごめんねといわれましたが、そんな事はどーでも良いです。
とにかく嬉しい♡
シャキーンとしている新鮮な花に見とれている場合ではありませんね〜
と、朝から揚げ物してました(^^;

ちょっと、こじゃれたことしようかなぁ〜なんて、
カッテージと卵と炒めたズッキーニ、アンチョビを中に詰めて、
シュワシュワお水で粉を溶いて、メレンゲ入れて、いざ油へ投入です♪

揚げ物をする人の特権は、揚げたてをすぐに口の中へ入れられる事!!!!!

で、連日揚げものですが、やっぱり好きだなぁ〜♡ 揚げもん.......
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家族3人でひとり4ヶ。
12個あげたのですが、しらぬまに無くなってしまったので、詰め物せずにそのまま衣につけて
揚げ、ちょっとインチキしました(^^)
そして、やっぱりそのまま何も詰めない方が美味しかった...........
ガクの近くが甘くって〜

そして。
これはやっぱりそのままオルビエートのお母さんのようにそのまま変な事せずにフリットするのが
一番だと。 改めて思った先ほどでしたぁ〜

おいしい!!!!!!
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-30 10:46 | その他・料理(222)
CRISPELLEを教えてもらったよ〜
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来月はシチリアのお菓子はこれでーす。

そうそう、最近知り合い? になり、「お料理を教えてあげる」って書かれたけれども、
ネット上でどうやって教えてくれるのかなぁ〜と思っていたら。
レシピを送って来てくれました。
CRISPELLE di RISO con MIELE(蜂蜜かけクリスペッレ)
分量はほとんどかかれていなかったし、作り方も略されているけれど、こちらの質問にも答えてくれて
本当にいい出会いをしたなぁ〜と思っています。

まぁ、シチリアに来たらココに来なさい的言葉はありましたが、こんだけ教えてくれるんだから
もちろん行きます!!!! (ちょっと予定は無いけれど)

で、思考錯誤で作ってみました。
お・い・し・い♡

来月はこのお菓子を作りましょう!!!
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-29 09:47 | その他・料理(222)
日本に菜っ葉ごはんがあるんだから.....
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あらっ? なんだか写真暗め......(^^:

大根の葉っぱを茹でて細かく切って、炊きたてのご飯の中に投入して、ほわっとかき混ぜて〜
ご飯だけでもおいしいけど、菜っ葉をいれたご飯もちょっと塩味あって私は大好き。

そんなノリか? 違うか?
シチリアのこ〜んなパスタを来月みんなで食べましょう!!!!!

もちろん、株も美味しく食べますよ〜??
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-28 10:21 | その他・料理(222)
『思い出』っていう味があるなら....
さーて、さて。
この数日なんだか考える事があったり、がっかりする事があったり。
でも、やっぱり料理を作ればそんな事忘れてしまいます。

(って忘れるはずが、より大きくがっかりしちゃって...苦笑)

先日訪れたアスパラ畑。
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もわもわってなってるしたの方には、これから枝になるであろう脇芽が出ていました。
細さといい、味といいナポリやシチリアで食べた「アスパラのパスタ」がたくさん作れるのに、
それじゃー農家さん儲からないし、手間ばっかりかかってしまいますね.......
でも、とっても欲しかった食材でした。
もし、アスパラを作られている方がいらっしゃったら、ぜひこの小さな脇芽を食べてみてください。

そして、本題。
シチリアで滞在中にコンソリ女史が作ってくれた、現在では食べる人もいないかもしれないパスタ。
むかーし、昔のPOVERI(貧乏人)のお料理。
カボチャは売り物で食べれない。その若い茎や葉っぱは食べてもいいよね?って食べたかもしれない
そんな時代のお料理。  今、現在無理に食べなくたっていいかもしれないお料理だけど、
それでも教えてくれたのには意味があるんだろうと。
そして、そんなお料理を知っていてくれたコンソリ女史に感謝します。
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「こんなの美味しいの?」って聞かれたけれど、もしかしたら、もしかしたらそこまでして食べるもの?って思われるかもしれない。 こ〜んな捨てるものでわざわざって................
でも、食べると他の葉っぱにはないフワフワ感や香り。そして茹でたゆで汁でパスタを茹で、トマトやニンニク、オリーブオイル。 これはこれでありでしょうって。

でも、これを作ってくれていたときの彼女の顔や声も味に加わって、私にとっては格別なもの。
貧乏人POVERIのお料理だとしても。

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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-27 12:17 | その他・料理(222)
マックじゃなくて『 Maccu 』
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今期最後のFaveはシチリアで食べたMaccuというお料理で。
本当はトマトが入っているんだけど、トマト無し、フェンネルの株をざく切りにしての
Maccu........
シンプルな一皿。

また、来年の楽しみに。

して、もう一品

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本当はこのズッキーニで作るんじゃーないのだけれど......ないし、勘弁してもらいましょう。
聞いたところによると、
Zucchini di quarantagiorniというそうで、5月からの40日間しか食べたらなかったからその名前がついたとか? で、コンソリが用意してくれたのはBianca sardaという皮の白いズッキーニ。
その皮を全部剥いて油で揚げて、パスタとからめたこれまたシンプルなパスタ。

教えてもらったときは、見た目的にどうよ?って。
だって油でこんがりと揚げちゃうから色とりどり?からはほど遠い。
でも、「まだまだ、もっときちんと揚げてちょうだい」と何度いわれた事か(^^;

そのなんだか焦げてますか?くらいまでしっかりと揚げたズッキーニとパスタ、バジル、
リコッタサラータを一緒に口に入れたら    !!!!!!
とっても美味しい。
で、昨晩もコンソリの声を思い出しながら..........
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-25 09:52 | その他・料理(222)
ビーツがあったから、懐かしいボルシチ風?
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今や直売所へ行くとあれも、これも食べたくなっちゃうくらいいろんなものが並んでいます。
ズッキーニはもちろんの事、地場産新ニンジンや新タマネギ、インゲン豆、グリーンピース、
トマトにナスに葉タマネギ。 ハーブも新鮮なバジルやイタリアンパセリ。
もう、たくさん!!!! みんな元気で美味しくて。

その中に「コールラビ」と「ビーツ」が並んでいたので買ってきました。
「ビーツ」といえば「ボルシチ」
このボルシチには思い出がたくさんあるんですよ〜ってボルシチ風ですけど(^^)

子供の頃、そうビーツという野菜も本物のボルシチも知らない頃。
父が大好きでよく母がボルシチ風といって作っていた「ボルシチ風」スープ。
ジャガイモとニンジンとタマネギをトマト缶で煮込み、さらに味付けは味噌。時々韓国味噌を入れたり、唐辛子を入れたり............
本物「ボルシチ」を知らなかったから、赤いスープでちょっと辛いのがそうだと思い込んだほど。
そして決まって入ってた肉は、鶏手羽元。それがまた味を含んで、食べる時ほろほろ肉が崩れて
おかわりして食べていました。

子供の頃.............

そして、
明日の教室の材料を買いに行ったら「ビーツ」があったから、これは作るしかないですよね。

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ビーツ、ジャガイモ、ニンジン、タマネギ、キャベツそして鶏手羽元。
味付けは? もちろん母が作ったのと同じで味噌味にしました。
サワークリームじゃなくてカッテージチーズのせて、まさに「ボルシチ風」の夕ご飯でした。

そうそう、今日は旦那がお休みだったからすっごく早いご飯..................
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-22 18:54 | その他・料理(222)
TVで見たギリシャ料理作ってみた。
ソラマメFAVE料理を調べていて、そうそう!!!!
BBC 地球伝説 シェフが巡る地中海 豊かな食の旅でギリシャケルキアのおかあさんが
作っていた料理がどうしても作りたくなった。

材料は
カルチョーフィ
FAVEそれも若いインゲン豆くらいの大きさ
グリーンピース
ミント
ディル(なかったから家のフェンネル)
イタリアンパセリ
ネギがなかったから家にあったボリジの葉っぱ
レモン
コーンスターチ
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こーんな感じ?
で、オリーブオイルで炒めて
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今年最後かもしれない地物グリーンピースを投入してさらに炒めて、あとは塩をして、フタをして煮込むだけでございます。

最後のコーンスターチをレモン果汁で溶いたものでとろみをつければ出来上がり。

じゃぁーーーーーん!!!!
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なっ!なんと美味しいお味でしょうか??
TV中、イギリスの料理研究家?シェフも言っていたように、とても上品なお味。
最後のレモン果汁+コーンスターチのとろみがソースになって、それがとても美味しい。

FAVEの小さいものはいつもの農家さんから頂きました。
莢ごと料理したのは初めてですが、シチリアの知り合いに聞いてみたら
「おばぁちゃんは料理した事があるようだけれど、私は一度もそんな風に使う料理を見た事が
 ない」って言っていました。
それでも、本当に美味しいお料理でした。

そうそう、農家さんが問屋さんに言われたそうです。なんか大きいカルチョーフィしか売れないって。なんででしょうかね〜? そうゆうふうに言うシェフが大きいのが欲しいんだそうです。
??でよくよく聞いてみたら、きれーいに掃除しすぎて使うところがなんにもないって。
んーー。

確かに廃棄量は多いかもしれないけど、小さくても十分食べれるところいっぱいあるし、
実際このアーティチョークだって、女性の握りこぶしくらいの大きさで満足♡♡


こ〜んなお料理が新潟のレストランで食べられる日が来ますように...........
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-19 11:51 | その他・料理(222)
久々の愕然.....料理ってやっぱり面白い!
久々に愕然とした1日でまだ立ち直っていない現在夕方です。
来年のイベントの準備?でいろいろ調べていたり、最近教えてもらったレシピ、TV番組の中の料理、
サイト情報が繋がった事に「そっかー」と思って、それら全てをごちゃ混ぜにして作った料理。
その美味しさになんだか愕然としてしまっていました。

全く知らなかった事、その美味しさ、食べ物への執着? いろいろな事を考えてしまって
うなだれています。

最近教えてもらったのはトマトソース味でパスタと絡めるもや、
ミネストラなんだけど莢ごと煮込んだもの。
TV番組で見た料理はギリシャ、ケルキア島のアーティチョークとハーブで煮込んだもの、
サイトでは茹でてから炒めてパン粉をふったもの、
さらに調べてみたら伝統的な料理でジャガイモと煮たもの。


茹でてオリーブオイルで炒めましたが、アーティチョークも一緒に炒めました。
そして、炒ったパン粉とパルメザンチーズを。

美味しすぎます。
ちょっと?いいえ、だいぶショックです。



以前もこんなショックを受けたんですが、過去記事でシチリアでの事。
カボチャの茎、つる? まさり?をパスタと絡めたお料理。 poveri貧しいお料理と言われるけど、
ショックでした。未だにそのお料理が作りたくてもカボチャのまさりを大量にもらう事もできず、
その話をしてもあんまり相手にしてもらえないの現実で.....
一度だけ作れたけれど、未だ2度目は作れてません。
そのパスタについての過去記事はこちら☟
『長いズッキーニとカボチャの茎』




さらにもっとショックというか.....そんな話をちらっとしてしまったら.......
もってかれちゃった(^^;;;;;;;;;
って口が軽い私が悪いのか? なんだかなぁ〜って。
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-17 18:15 | 準備(23)
佐渡バターでピスタチオのパウンドケーキ
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煮詰まったこの数日間。
眉も描かずに、頭を掻きむしり、うなだれ、資料をプリントアウトし、マーカーつけ、焦って。
今週はいいお天気なのにずっと引きこもっていました。

そんな本日2時を過ぎた頃、突然「ケーキつくろっかなぁ〜」

バターはちょっと買いだめ?してた『佐渡バター』あるし、
『ピスタチオ』もある。 さらに以前作っていた『レモンのジャム』も。
もちろん『卵』『粉』『グラニュー糖』もある。
思い立ったらすぐ作ろう!!!!!

バター100g
薄力粉100g
卵2ヶ
グラニュー糖90g
ベーキングパウダー小さじ1
あと、ピスタチオは適量どんくらい? 計量しなかった(^^;) でも計量カップ半分くらい?
レモンジャムは大さじ1杯くらい?

バターケーキを作る感じで。
卵黄にグラニュー糖入れてモッタリさせて、卵白にも半量のグラニュー糖を入れてメレンゲにして、
バターはクリーム状にしておいて。卵黄とメレンゲ、粉類を合わせたらバター入れて。
最後に細かくしたピスタチオ入れて。レモンジャム入れて170℃で35〜40分。


バターはやっぱり『佐渡バター』よね〜って。
ミルキーな香りと深い味が大好き。
いつぞやバターが売り場から無くなったとき、満を持して登場したのが『佐渡バター』
ちょっとお高かったけれどとってもバター。
日本のバターと言われているものはなんだか「黄色くて、脂ですよね」って感じしかなく、
焼くと不思議な香りがしていた。

焼き菓子にはやっぱり『佐渡バター』よね〜って。
近所の直売所では常時取り扱ってくれるので、とっても嬉しいな。


で、煮詰まった頭は少しだけ解消された?
かな.........(^^)
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-14 19:02 | その他・料理(222)
sott'olio 作りで思い出す事。
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2日間かけて作ったカルチョーフィのオイル漬け。作っている時いろんな事思い出してました。
たとえば、こ〜んな事、
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そして、
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さらに....
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お母さん(おばあちゃん?)がせっせと作っていたいろんなもの。もちろんお手伝いはしましたよー
帰ってくると大量のトマトやブドウが台所の中央におかれていて、夕ご飯の後に作ってた。もちろん、カルチョーフィの瓶詰めも作っていて、夕食にそれも出してくれていたなぁ〜なんて。
これは作り方だけ聞いてたけど.........当時の事たくさん思い出しながら昨晩から作っていた
カルチョーフィのオイル漬け〜(^^)
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下処理をして、茹でて、ひと晩乾かして.........そんなことをしながらぐわぁーっと当時が蘇ってくるなぁって。 けんかもしたし、意気投合したし、大事にしていたものを家を出る時手渡してくれて。たくさん、たくさん。


で、このオイル漬け、
このまま静かに休ませてハーブビネガーと一緒に皆さんに召し上がっていただきますね〜(^^)/ 
ちなみにオイル漬けの中のハーブはビネガーと同じ。 そしてローリエも入っていまーす〜!!!!
楽しみですね〜♡
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Top▲ | by vruocculu | 2012-06-10 11:28 | その他・料理(222)
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