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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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2年ぶり...GWでやっと着手!& 塩豆腐
築32年の我が家。 まぁいろいろと不都合な事が多々あります。
メンテナンスを繰り返し現在もリフォームする事なく、庭には当時流行っていた苔に石、
さらには松......父がいた頃は庭師に入ってもらっていましたが、私がツツジを刈り、
苔を貼り。でも日本の庭はやっぱりそのプロでないとだめなもんです(苦笑

最近では、ハーブを植えたいがために、鬼(母)が旅行でいないと
「え〜い!!! 切っちゃえ!!!」
と、無茶な事もしていました。

そんなこんなの2年前。
イベントに舞い上がっていたのか、玄関からの石畳のアプローチ。ちょうど角のところ、セメントが
なくなって石が少し飛び出ていたところでつまずき......
「きゃー!!!!」
転んで肘の骨にヒビが入るという事がありました。 それまでも何度か同じところでつまづいて
危険だなぁ〜と思っていましたが、思っていた本人がまず怪我をしたのです。
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それから2年もたってしまいました。(怪我が治ると忘れちゃうし、流されちゃって)
ホームセンターで「水をかけると固まる砂」なるものを購入し作業開始です。
溝の草、苔、砂をきれいに取り除き、注意深く砂を入れて、左官屋みたいにコテで平らにして、

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ジャジャァーン。
もちろん、角だけでなく溝という溝を修理しました。

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今年は、ポカポカ陽気の春が短くて一気にドーンと気温が上がり、みるみるうちにハーブが育っています。
野生ルケッタもグングン、
ミントはズンズン、
オレガノ、タイム、フェンネルも。
セージ、ローズマリー、
マジョラム。

新しいラベンダーも植えました。
その他の花も。

楽しい、楽しい♫


楽しい季節です。










ベルガモットオイルですが、カルパッチョにふりかけ、隠し味の醤油をたらし、バジル&イタリアンパセリ&ニンニクみじん切りをのせて先日は食べたのですが、


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近所の直売所「春夏秋冬」で、「しおとうふ」なるものを購入し、先日のベルガモットオイルと黒こしょうでさっぱりと。ベルガモットの香りに負けない大豆の香りと甘み〜♡ も一つ欲しいのが酸味ですがほんの少しだけレモンをしぼりました。

さて明日も、もうひと踏ん張り。 このGWで2年分ためてた作業をしまーす!!!!!!
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-30 19:54 | オリーブオイルと新潟食材
オレンジ風味のスカロッピーネ
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宇和島産レモンとタロッコオレンジが届き、レモンはLimoncelloに、
そして、オレンジは教室でオレンジのタルトを作っていました。
そのオレンジが少しだけ残ったので、家族のために?
いいえ、いいえ。自分が食べたいので(笑
オレンジ風味のスカロッピーネを。
それこそ昔、かれこれ12年前Bologna滞在中に通った料理教室、
Corso di CUCINA di SIMILI MARGHERITA e VALERIAシミリ姉妹の料理教室で習ったもの。
シミリ姉妹はその後ボローニャでの教室をやめてしまい、トリノのもう一人の姉妹のところで
単発で教えていたりしているそうですが。

ステーキ用のお肉     一人1枚
バター          30g
セロリ          1本
オリーブオイル      大さじ3
ブロード         50cc
オレンジ果汁/皮     1ヶ分
薄力粉          少量
塩/コショウ

肉は叩いてうすくしておきます
セロリは葉をのぞいて、茎を繊維に直角に薄くスライスします
オレンジの皮を剥き、千切り。 果汁はしぼります
フライパンにバター、オリーブオイルを入れて、バターが溶けたら肉に粉をふって両面を焼きます
肉を一旦フライパンから取り出して、セロリ、塩、コショウ、ブロードを入れフタをして火を通します
セロリに火が通ったら、オレンジの皮と果汁を入れてなじませ肉をもどし、よくソースとからめます


これからの季節爽やかなオレンジ風味のスカロッピーネいかがでしょう?


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Limoncelloは教室のときみんなでうふふっ♡
よーく冷やしておきますね〜
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-27 19:55 | その他・料理(222)
2012桜 また来年会いましょう。
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今年はどうした事か.....
桜はまだか? 春はまだか? と待ちこがれていたせいか、桜をずっと眺めていたい、心がせわしなく
揺れ動き、桜を追っている。 以前、イベントで読んでいた本を引っ張り出して再度「西行」を読みたくなってしまっていた。

昨日の料理教室終了後、家族の夕食を作り、さらに早く食べてもらい、先日の栗ノ木川へ少し暗くなってから、ママチャリを走らせた。

きっと、昼間は人がたくさん桜を見に来ていただろう。 着いたときにはその賑わいもなく、ひっそりとしていた。それがまたなんとも心地よく、夕暮れの中、桜のトンネルを見上げ、桜の滝のように川に流れ込む花を見、暗くなるまでしばらく眺めていた。

「桜は、自分の姿を見たいから川岸から川面へ枝を伸ばし、水に姿を映している」

と、聞かされた事がある。 美しく満開になる姿、潔く散って行く姿を己の目で確かめているようだ。

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『散る花を惜しむ心やとどまりて
 また来ん春のたねになるべき』

『春ふかみ枝もゆるがで散る花は
 風のとがにはあらぬなるべし』

『春風の花をちらすと見る夢は
 さめても胸のさわぐなりけり』

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また来年、会いましょう........
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-22 11:14 | 思う事
4/18の栗ノ木川の桜と美味しいに決まってるポレンタ
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今週土曜日の料理教室の料理写真をまだ撮っていなかったため、朝からRagū作りでした。
作っている最中からお天気が良くなって来ていて、じっとしていられない....
そう、サクラ探しに行きたくてソワソワでした。

たっぷりの脂、油で豚肉やソーセージを炒め煮する、ナポリのRagū(ラグー)。
鍋の中を覗きながら、「美味しいに決まってる」と。 だって、タマネギにバターにオリーブオイルに
トマトペーストにソーセージに豚肉に、イタリアンパセリに.....鍋肌にくっついてる旨味に.....
火にかける事1時間弱。絶対美味しいに決まっているRagū(ラグー)。 火の通ったソーセージと肉を一旦取り出して、肉は細かく裂き、ソーセージは細かかく切ってソースの中に投入します。

ポレンタと層にして、中にはモッツァレッラを入れて、一番上にパルメザンチーズをふりかけて♡
美味しくないはずないですよね〜

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さぁー、土曜日はいっぱい食べましょう!!!!


さて、写真も撮れた事なので、JUKEでGoー!!!!

一番好きなのは近所、栗ノ木川沿い。
反対の川岸から眺める桜は、この時期イタリアへ行っていた時はこの場所をゆっくり自転車で桜を眺めてから新潟を出発していました。(随分渡伊してませんが..........)

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まだ、まだですが、本当に今週末が楽しみです。この川沿いずっとサクラが続いていて、本当に素敵な場所なんです。 もう、子供の頃から眺めているこのサクラ..........大好きです。
ようやく、新潟も春です。  近所のビニールハウスの中にはゴールデンウィークの田植えに向かって稲の苗がズンズン大きくなっていて、その横の畑には路地もの春キャベツが美味しそうで、タマネギの苗があって、空豆の苗が寒さの中耐えていてくれていて。

我が家の庭のバラもきれいで柔らかそうな小さな葉が出て来て.....もう、春っていいな。
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-18 14:39 | その他・料理(222)
Limone(リモーネ)♡
先週東京へ行く日に届いてしまったレモン。
ここ2日ほどお天気で、なんだかレモンの気分〜♫
やっと落ち着いて取りかかれました。って、Limoncelloを作りました。
(届いたレモンは宇和島産でほかにタロッコオレンジも)

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1ℓのアルコールに対して10個のレモンだったのですが、ちょっと多めにしました。
そして、私は2ℓのアルコールでレモンの皮を浸けているので、なんと30個の皮以外のレモンがゴロゴロです。 ........これは!!!! 先日ファビアーノというカラブリア料理のレストランで食べた鶏肉料理がもう一度食べたかったのでジャム作り。

鍋にレモンとグラニュー糖を入れて煮込み始めると最初は爽やかな香りなんだけど、
煮詰めて、
煮詰めて、
煮詰めていって少し濃いオレンジ色になる頃、もう、頭の中は香ばしい鶏肉と、目の前にある煮詰めているジャムが口の中に入っている状態を想像しちゃって、
一人でニヤニヤ、絶対美味しいでしょー!!!
と嬉しくなってしまってました。早く食べたいなぁ〜って。

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もう、絶対鶏肉買うんだ!!!



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で、じゃーん。
皮を香ばしく焼いて、焼き上がりに肉と皮の間にレモンのジャムを挟みます。
たくさんジャムあるので、これから楽しみが増えました。そしてLimoncelloも楽しみ、楽しみ〜♡
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-16 19:04 | その他・料理(222)
白根産のTARDIVO(タルディーボ)
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昨日、白根の中山さんからの頂き物。
なんと、TARDIVOではありませんか!!!! 本当にいつも、いつもありがとうございます。


TARDIVO(タルディーボ)
夢にまで出てくるとは言わないけれど、この野菜の苦にがは大好きで、もちろん香りも大好き。
初めて食べたのは、ボローニャ。 今はもう教室はないけれどシミリ姉妹の料理教室へ通っていた時。炒めて、ジャガイモと一緒にタルトになったその味は今でも忘れられない。
で、その後いろんなところで食べ、大好きになった。 
そのTARDIVO(タルディーボ)を作ってくれてる中山さんに感謝、感謝。

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まずは、そのまま焼いてゴルゴンゾーラと共に。

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そして、シミリ姉妹から習ったレシピで。

タルト生地
  薄力粉       300g
  オリーブオイル   80g
  白ワイン      80g
  塩         ひとつまみ

タルディーボをオリーブオイルで炒めて、冷えたら卵黄1ヶ、全卵1ヶ、パルメザンチーズ50gを混ぜます。ジャガイモは丸ごと塩ゆでしてから皮を剥いて切ります。 タルト生地をのばして型に入れたら、まずジャガイモを敷き詰め、卵と混ぜたタルディーボ、パルメザンチーズ、またジャガイモ、タルディーボ、パルメザンチーズと重ねて、最後に残りのジャガイモをのせ、バターをジャガイモの上にのせてオーブンで45分焼きます。

焼けたタルト生地からはほんわか白ワインの香り〜♡
にがにがタルディーボ、ほっくりジャガイモ♡
ぜひ、ワインと共にいかがでしょうか?




   
中山さんとの雑談。
新潟市山里に野生のわさびが群生しているそうで、この時期そのわさびを採りに行くのが楽しみなんだそうだ。 「一緒に行くけー?」って言われて、即返事。  まぁ、今日明日でない事は確か。
天気がいい日は畑や田んぼの仕事があるから、雨が降った日。 だから今から楽しみ!!!
  
 
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-15 16:54 | その他・料理(222)
MIIKU協会 「おいしさ学」講習会
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なぜ、この講習会に参加しようと思ったのか。
ふた昔ぐらいだろうか? スローフードという言葉が流行した。 その後出て来たのがフードコーディネーター、食育、いろんなソムリエ、地産地消。いろんな単語米粉、イタリア、韓国、マクロビ....次から次へと出てくる言葉に、小さな新潟は一喜一憂していたような気がしてならなかった。
その言葉だけが大きくなって、本質はどこかへ行ってしまっていたような。それを語っていればいいような、全てがその言葉に埋もれてしまうような、ただ流されているような、不思議なある意味危険な思いもしていた。 それのどこが悪いのか?と言われてしまえばそれまでだが、「じゃーなんで新潟でスローフードなの?」「なんで食育なの?」「なんでコーディネイトしなきゃならないの?」「なんでソムリエなの?」「地産地消なの?」「米じゃなくて米粉なの?」「どーして新潟野菜とイタリアなの?」という疑問が何一つわからなかったのだ。それを分かるように説明してくれる人をみつけられなかったのだ。
ただ、いろいろある疑問に思っていた言葉に共通するのは、「食べる」
そして、料理を作るものとしてそこには「おいしい」が必要だった。 
じゃー、人は「どんなものをどんな風にどんな時食べたらおいしいと思う?」
私の言葉が幼稚で申し訳ないくらいだけれど、このシンプルな問いから本来のスローフードとは、フードコーディネイトとは、食育とは、地産地消とは。 また反面それはおかしいよねという事も見えてすっきりとした思いがあった2日間だった。
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-13 15:22 | その他・料理(222)
愛すべきブタ レポートとその他
先日、4月6日東京文化会館於 粉川妙さんの講演会がありました。
タイトルは『イタリアとブタ ブタを取り巻く文化&食習慣』
ギリシャ、エジプト、古代ローマ、中世とブタと人々がどう関わり、どう接していたのか。
またブタの加工品についてのお話でした。

講師の粉川妙さんブログはこちら
butakoの2年間の休暇 *イタリア料理と私*

キーワードは「サラダボール」 「ポチ」  「男のロマン」 でした。

「サラダボール」
  ギリシャ・ローマ人の文化の基軸は農耕(耕作、果樹栽培) 庭畑地での栽培、放牧。
  経済活動は小麦やブドウ酒、オリーブを生産し、幸多き菜食主義、大地の実り。
  穀物の粥、パンを食べ、ブドウ酒を飲み、オリーブオイル、野菜中心の食。

  ケルト・ゲルマン人の文化の基軸は狩猟、野菜果実の採集、森林での放牧。肉に価値をみ
  バターやラード。 飼養できるブタの数こそが価値あるもの。

  テスモポリア祭の儀式。ブタを殺し小麦粉で作った菓子、松の枝を畑に捧げ、種を撒く。
  死と再生、豊穣を祈る。


過去記事コッラードのサラダ

「肉の種類と価値」
  天・神に近い鳥類が動物では最高の地位を示し、高い階層にふさわしく、また白い肉は汚れ
  ないイメージで仔牛、仔羊、また生後間もないブタを上流階級が食べる。 
  後世に残した権力の食卓 例えば....「海の怪物ネプチューンに形を変えた仔牛のロースト、
  魚の形に見えるクジャクや雄鶏、客の前で生きた小鳥が飛び出す演出に羽を広げたクジャクの
  ロースト。毛皮を被せ、生きているように飾り付けたノロジカのシチュー。くちばしから
  炎の出るキジ料理....」

「ポチ」
  シエナの農村風景(アンブロージョ・ロレンツェッロ)
  シエナの市庁舎の壁画「善政と悪政」のうちの「善政の効果」の人々が平和な生活を送って
  いる風景の中に飼いブタを連れている場面。
  また、聖人の傍らにいるブタ。

「男のロマン」
  Del maiale non si butta via niente ブタは捨てるところがない
  ボローニャ、パルマイタリア北部はケルト人が暮らしていた。上記にもあるように
  ケルト、ゲルマン人は飼養しているブタの数が価値。で、ブタも旨い、で加工も盛ん。
  ノルチャは捕虜のユダヤ人を住まわせ、不浄のブタを飼養させ加工。 現在もユダヤ人街がある
  出稼ぎでローマへ。 サンダニエーレも北イタリア。その後ろには森林が広がっていた。
  ガリア人でブタ飼養.....


などなど、とっても内容の濃いお話で、メモをとれないし、もっとお話が聴きたかったし!!!!
粉川妙さん、本当にありがとうございました。

そして、過去記事のポルケッタの写真をどーぞ。

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初めて対面した仔ブタちゃん
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シチリアでお菓子なのにポルケッタと名乗っていたお菓子。そのぐらい大きいケーキで切るとチョコチップの入っているリコッタチーズのクリームをロールしたスポンジにシューを巻いたもの
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オルビエートにて。エトルリア時代の洞窟の中で
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どーしても食べたくて、大きい判の豚バラで、な〜んちゃってを作ったもの。


また、食べたくなってしまいました!!!
どうしましょ!!!  私に出来る事は、大判豚バラを購入して、な〜んちゃってを作る事くらい
かしら? さぁーブタを食べましょう!!!!  




 
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-08 15:00 | その他・料理(222)
PASQUAですもんね〜 『卵のフライ』
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< 卵のフライ >
ゆで卵           4 〜6ヶ
リコッタチーズ       100g (裏ごしカッテージチーズでもOK)
サラミ           40g  (ハムとか、生ハムとかetc.....)
薄力粉
パン粉
イタリアンパセリ
塩・コショウ
卵(つけたまご)
揚げ油


ゆで卵を半分に切って、黄身を取り出し、その中にリコッタチーズ&みじん切りサラミ、イタリアンパセリ、塩、コショウでよく混ぜて、白身にこんもり詰めたら後は粉つけて、卵くぐらせて、パン粉つけて、油にIN 。 黄金色の卵のフライどーぞ。

またまた、簡単で....(笑) 分量なんかは適当! 
いっぱい詰めたければゆで卵を少なくして、チーズを多くしたり、サラミ多くしたりぃ〜。 
卵、しかも揚げ物大好きな方、どーぞ。
(わたしは揚げ物大好きです)

明日からは楽しい、楽しい1週間がはじまります。
わたくし事ではありますが。  日帰り東京2時間滞在?から夜行バスで早朝着、そのまま講習会。
その間料理教室など。なんだか慌ただしい感じですがとっても楽しみな1週間になりそうです。 

そうそう、ひと冬越した車の整備も必要ですね。
新しく始まる会もあったり、本当に本当に楽しみな4月です。

さぁ、さぁ!!!! ですね。
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Top▲ | by vruocculu | 2012-04-05 14:04 | その他・料理(222)
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