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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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在庫処分Mâcon Villages2008だけど、越後姫のソース
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いやー。。。。
『 恥ずかしいから 』
記事にするな。。。と旦那に言われたんだけど(笑
この時期、Nouveauなんて。。ということらしいんだけどね。

土曜日のお料理のソースを作るのに、白ワインが
必要だった。 で、な〜にしよかなぁ〜なんて。

他の買い物もしながらグルグルしていたら、在庫処分Nouveau
ワゴンに入っていた。 ??マコン・ヴィラージュじゃん〜
で、価格もとっても安い。でもマコン・ヴィラージュ。
シャルドネのヌーヴォ、これにしましょうと帰宅。

飲んでみると、ヌーヴォとして飲む時期としてはもう数ヶ月も
時間が経っている。。。vivaceという表現があるのだけれど。。。
元気がいいとか、生き生きとしたとか、鮮明な〜とか。
それが落ち着いて、バターで軽くソテーし、グラニュー糖を
かけ。。。そんなようなリンゴの香り。
でも、フレッシュ感がない訳でなく、酸味もあり、
シードル感もあり、あの価格でこの香りと味だったら、
私まとめ買いしますよーって。

そして、この時期新潟のイチゴ
『越後姫』でソースを作りましょう!




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果肉が本当に柔らかくって、こわれてしまいそうな『越後姫』
完熟で摘んでいるからなおさらこわれてしまいそう。
このイチゴも輸送困難で、ほとんどが地元で食べられてしまう、
おいしい、美味しいイチゴ。
この香り豊かな越後姫とマコン・ヴィラージュで、
シロップを作り、簡単パンナコッタに。

スミレの砂糖漬けを飾れば、春の香りいっぱいの
パンナコッタを。。。。


おやつにどーぞ。





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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-26 13:59 | その他・料理(222)
Liquore Strega は 必須!
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9年前のナポリで、
Liquore Stregaはベネヴェントで購入と地球の歩き方に書いてあったか? なかったか?
ナポリで教えてもらったお菓子にはこのリキュールが必須だった。
だからどーしても、どーしてもと思っていた。
でも、ベネヴェントへ行かなきゃーだめなのかな〜? スティ先の人にはこのリキュールが入ったチョコレートも買うべきね! 
と、言われていた課題のリキュールだったのだ。

灯台下暗しとはよく言ったもので、ヴォメロの丘からフニコラーレに乗って下に降りると、すぐ右手にバールがあった。 
滞在中いつも素通りで見向きもしなかったのにたまたま水を買いに入ったら、なんと!あったのだ。

しめしめ。。。。

これでTorta CapreseStrufolliもつくれるじゃーん!!

喜んで700mlの瓶を抱えていたのが、いまではうそのよう。


そんな事を思いながら、Torta Capreseを作ってみた。
アーモンド、チョコレート、卵、バニラの香り、そしてなんといってもStregaが決めての
ナポリのチョコレートケーキ。

必須リキュールLiquore Stregaなのだ。



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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-24 19:48 | その他・料理(222)
yashica ELECTRO35 の ROMA
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     ちょっと休憩してしまいました。
     今月初めから、なんだか瞼の痙攣がひどく。。。。たいした事はないんですが、
     PCの前に座る時間もあまりなかったので、ほんの少し休憩しました。

     その間に、カメラ出して、さらに電池は生産中止になっているHM-4Nだったので、
     アダプターを注文していました。


     そのyashica ELECTRO35のROMAを少し。。。


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     '92のROMA。



     
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    ********** コメントくださった皆様。 温かいお言葉ありがとうございます。**********
               本当にありがとうございます。
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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-23 14:27 | '92/'93イタリア
気分はNapoli の『GAMBRINUS』で。。。
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       本日も天気よく。
       しかし風が冷たい。
       庭も一段落し、休憩タイム。

       気分は丁度この季節のNapoliということで、Gambrinus で飲んだ
       Caffè freddo con panna でもいかがでしょうか?
       皆様もご一緒に。。。。。



      この時期のナポリでも思い出そうか。。。。
      ちょっと、使いこなせる様になった? NAPOLETANA classicaでコーヒーいれて同じ様に作って飲みながら。





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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-19 12:11 | カンパーニァ
庭、楽し。。。ハーブ元気!
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この季節、特に何かない限り出かけないが常である。
今日も空は青く、気持ちよいし、
水をかけただけで新芽がグーンと伸びていくのが楽しくて、楽しくて。

それに新芽を摘んで挿し芽にして、同じ花を増やすのもこの時期。
さらに、さらに。。。。薔薇に芯くい虫というのか、新芽に寄生しているものを見つけては潰してやらないといけない。

やる事を思えばきりがなく、あっという間に1日が終わってしまう。


本当はきちんとした庭ならいいんだけれど、
いかんせん、築30年という日本家屋、庭も松やらなんやら当時の庭。
そこへ細々と?でも大胆に私の植木鉢やら簡易ガーデン作ってるから、
なんともちぐはぐな庭なのである。。。。。。。






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    あっははーー
    ミント、ヒソップ、フェンネル、タイム、セージ、それから。。。
    タラゴン、スミレ、レモンマジョラム、オレガノ、イタリアンパセリ。。。
    ラベンダー、ルバーブ、ルーコラそれから、それからワイルドベリー

    みんな、元気に元気に育ってる。
    この時期のハーブが一番美しく、かわいく、元気である。
    5月に入ったらバジルも。。。種をまかなくちゃ!!
    それにタイムがもう少し大きくなったら、ビネガーも作らなくちゃね!!






    
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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-18 13:09 | 香り
夫婦道。。。機嫌が悪い時こそワインをだせ。
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      絶対私悪くないもん!!!
      と、思って送り出した朝。 とにかく腹がたった。
      それじゃーそっちの逆切れじゃぁ〜ん!!!




      ここのところ、魚売り場に北海道の生鱒が並んでる。
      タラゴンの成長も著しく、ここらでチョッキンと料理しようかと思った。
      鱒は焼いて醤油をかけておく。 フライパンにバター溶かして白ワイン少量、タラゴン、レモン汁を入れて
      なじんだところで鱒にかけて出来上がり。
      しかも、最近白ワイン飲んでないよな〜と言ってたし。。。。。
      冷やしておきますか。

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      帰って来た旦那に何も言わせず最初にかけるの言葉は
      「白ワイン飲む〜?」
      その返事は
      「うん」

  しめしめ。。。その声色だと引っかかったな。。。

      グラスに注いで、一口飲んだ所でもう一言
      「どう〜?」
      してその返事は
      「ふぅー(息を吐いてから) うん」

  単純〜!!(失礼。。。失言でした)
      その後は、普通通りに話をしながら夫婦円満。

      ドラマ「夫婦道」また始まりましたね。
      そして、これが我家の夫婦道 機嫌悪い時こそワインをだせ。。。。


       機嫌良く、今日は朝から自分の部屋を掃除し、
       バイク乗りに行ったぞ〜。。。。よし、よし。






Val di neto EFESO I.G.T
カラブリア州
マントニコ種
バリック樽で熟成
フルーティでまろやか、心地よい酸味
甘く香る感がタラゴン、バター、醤油、鱒の香りと
混ざって、さらに複雑に香った。






      
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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-17 11:53 | ワインと料理と品種(65)
CAMOMILLA の香りに感謝して。(2)
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LIQUORE alla CAMOMILLA con GRAPPA
ネッビーロのグラッパにカモミッラの花をつけ込んで出来るリキュール

グラッパ66% 
23%のアルコールと水の液にカモミールの花をつけ込んで、
チンキを作り、砂糖を添加した飲み物






栓をあけて、部屋中に広がるカモミッラに酔ってしまいそう。
口に含んで、温まった香りが鼻からぬけいくと
自然に深呼吸している様に思えてしまう。
そのカモミッラの香りに、あらためて思うたくさんの事。








       カモミッラの思い出は、Bagno di romagnaで出会った日本人女性のコックさん。
       街のホテルの厨房で働いていた彼女と過ごしたほんの少しの時間。
       公園の売店で、彼女はコーヒーをそして私はなぜだかカモミッラのお茶を頼んだ。
       その時店の人に「これから彼女(私)はお休み(寝る)するの?」と笑われたのだ。
       そして、その後温泉をくみに行く途中で話した自分たちの思い、今までの事、これからの事。 
       最後に「80歳になったらまた会いたいね。 それまでどんなことしてきたか話そう」
       これが彼女とした約束。その後彼女とは、道でばったり会えば話す程度で、
       それ以上特別にしている訳でもなかった。
       だけど彼女とした約束でなんだか繋がっていると思えた。
       Bagnoを離れる時も、これと言って別れを惜しく事もなく、朝早く彼女の部屋の横を
       私はスーツケースを引きずり通り過ぎていた。
       だから、カモミッラ。。。という言葉であの時を、あの約束と彼女を思い出す。


         * * * * * * * * * * * * * * * * *  *


       そして、昨年秋。
       途中で帰ってきてしまった事がどんな理由なのか、ようやく落ち着いた。
       私は。。。。
       料理(もちろんワインやその他食材全て)と思い出はいつもセット。
       だから、イタリアで出会った料理を作る時、ワインを飲むとき、食材の名前を思うと、当時の天気や風、
       部屋の中に差し込んでいた光、歩いた道、風景。。。。。
       何を考え、どんな話をし、そして作ってくれた人がどんな風に笑って、どんな風に
       私を見ていて。。。そのときの香りやその人の声のトーン。。。。
       連想ゲームの様にいろんな思い出が広がっている。
       人と人の関わり、人と人の思い、心、生活というものがそこにはあったから、
       たとえどんな事があったとしても、きちんと受け止め、受け入れられた。
       駆け引きなく、キチンと向き合って。

       だけど、昨年秋は
       それが全くなかったのだ。
       対人を感じれなかったのだ。
       人と人が関わっているという想いが感じれなかったのだ。
       風景も、風も光も香りも何もかも感じれなかった。
       心というものが感じれなかった。

       そう思った瞬間、そこにいる自分が無意味に思えた。
       そこにいる必要がないと思った。
       家族の元に帰ろう、私の思い出はGarfagnanaの3日間で十分。。と

       
       

         * * * * * * * * * * * * * * * * * *



       結局、人や想いや心なんだと。
       だれが偉いわけでも、すごいわけでもなく、想いや心がそこにあるかどうかだと。
       くさいけれど、その一言に尽きる。
       
       
       
       そして、昨晩 Liquore alla CAMOMILLA を飲みながら、約束をした彼女を思い出し、
       そのカモミッラの思い出に感謝した。



 
       
       
       
       
        
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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-16 15:02 | 香り
MAROLO『 LIQUORE ALLA CAMOMILLA 』を待ちながら(1)
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9年前のイタリアは BAGNO di ROMAGNA から始まっていた。なぜにココからだったのか?今考えてもよく分からない。 
その後とにかく、BOLOGNAへ行く前にとにかく、まずは人の行かない?(当時)ところへと思っていた。

e0121545_16582473.jpg本当に、本当になんでここまで来てしまったのか?
と笑ってしまうくらい山の中。近くの街へ行くにも、
山をクネクネ下り、峠を越え、ひどい車酔いを
しながらバスで行く。
休みの日には、ハイキングコースを何処までも行き、
それが尽きたら、車酔いをしながら街へ下る。
(これが本当に酷い車酔い)

そんな1ヶ月だった。

でも、Bagno di Romagnaのマリア。。。
かわいらしいマリアのところでまざまざと見たTortellini。。。
丁度パスクワ前で1人でちゃちゃっと生地を伸ばし、
あっという間にたくさんのTortelliniを作っていた。


もう一つ。
ココで出会った1人の日本人女性。
80歳になったらまた会おう
そんな夢のような約束をして別れた彼女との思い出の
一つにCAMOMILLAカモミールがあるのだ。
だから頼んでみた
Liquore alla camomillaエミリア・ロマーニャのものでは
ないけれど、ゆっくり思い出に浸りたい。。。
そんな気分で飲みたいのだ。


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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-15 17:40 | エミリア・ロマーニャ
スミレ色の甘い涙。。。『FIORI CANDITI』
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     我家には4種類のスミレが咲いている。
     そのうち、2種類の『においスミレ』が鼻を近づけてようやく香っている。
     よく、ワインの表現で「スミレの香り」な〜んてものがあり、
     そんなものわから〜んともう6〜7年前庭に植えていたものなのだ。

     もちろん、このために何年も放置して口に入れてよい状態にしているのだけれど、
     この季節になると、朝咲いたものを積んでは、グラニュー糖と泡だてた卵白で作る
     『FIORI CANDITI』(スミレの砂糖漬け)


     
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ただ、『スミレ』ひとつでいろんな事を思う。 
シチリア・カターニアのコンソリは落ち込んだ私のために庭に咲いているオレンジや薔薇の花でFIORI CANDITIを作ってくれた。
グラニュー糖をまぶしてから10日間、私は毎日それらを眺めては口に入れる事を楽しみに待ち、彼女からたくさんの
料理を教えてもらった。
もう一つは。 『すみれ色の涙』という歌。。。。。 スミレが咲くと歌ってしまう、古き良き時代である。

一言で「スミレの香り」のするワインなんていわれても、それだけじゃーない。。。。 そう思いながら、歌いながら明日咲いた『匂いスミレ』でFIORI CANDITIをまた作る。




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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-14 13:31 | 香り
この3本のピノでした。。。
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     とりあえず、とりあえずこの3本のピノの日。 中部イタリアトスカーナ、そして北アルト・アディジェ、
     そしてブルゴーニュのピノ。料理は冒険をせず、アルト・アディジェのお料理で。
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     CANEDERLIパンの団子
     ライ麦パン、卵、牛乳、パンチェッタ、薄力粉、ナツメグを混ぜて団子にし、ブロードの中で茹でるお料理。
     付け合わせや団子を小さくしてスープとして食べられている。
     エミリアロマーニャにPassatelliという料理があるがそれと似ている。

     POLLO ai MIRTILLI鶏肉の赤ワイン煮
     本当は家禽なのだが鶏もも肉で。前回のワインの時も鶏肉だったから少し迷ったけれど、あまり冒険をしたくなく、
     しかし、アルト・アディジェのお料理だし、ということでこれに決めた。
     ピノ・ネーロ種のワインで一晩ジュニパーベリー、ローリエ、ローズマリーとつけ込んで、
     よく日に、表面を焼いた肉とつけ込んでいたワインで煮込んでいく。
     仕上げにブルーベリー、生クリームでソースにした。


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     Remoissenet Bourgogne
     Seigneurie de Posanges '97
 ルモワスネ ブルゴーニュ ルージュ ポサンシェ'97
     ほのかに未熟のプラムや青梅、タラゴンやヒソップのようなハーブの香り
     ひきたてではなく、少し時間のたった白コショウ
     心地よい一線を引いたような酸味から繊細な酸味へ
     飲み続けていられるやさしさ、上品さ。

       だからワイン通は嫌われる? nakさんのところで詳しくルモワスネ社について書かれています。。。

     PINOT NERO I.G.T '97 Villa di Bagnolo
     MARCHESI PANCRAZI
 ピノ・ネーロI.G.T '97 ヴィッラ・バニョーロ マルケージ パンクラーツィ
     販売店さんコメントでは、
     『15cまでさかの歴史があり、1975年に植えられた葡萄がPINOT NERO(トスカーナ最古)のもの
     と判明しそれ以降PINOT NEROとして販売。
     villa di Bagnaloはフィレンツェ西側に位置し、気候は涼しく、粘土と片岩質の土壌で、サンジョベーゼにには
     むいていない』

     とある。。。。

     んーーーーー。
     
     これは、本当にPINOTピノですか? トスカーナ最古のPINOT NERO(ピノ・ネーロ)とは?
     完熟ブラックベリーの香りの中に、味噌が発酵した時に生じるたまりのような香り
     口全体に広がる渋、酸味、樽香
     アルコール%は3本の中で一番低く12.5%であるが飲み続けられない疲れを感じる
     いわゆる、「イタリアの赤だよね」と言ってしまいたくなる。。。
     おいしいです、おいしいですが、

     ふぅーーーん、これがトスカーナのピノですか?

     と言ってしまいたくなる1本。
     シチリアのピノもちょっと試したくなる。。。。

     
     PINOT NERO RISERVA '03 D.O.C
      ALTO ADIGE St.MICHAEL EPPAN

     ピノ・ネーロ リゼルヴァ '03 アルト・アディジェ  サン・ミケーレ アッピアーノ
     古い赤煉瓦色
     完熟のイチゴを口に含んだようなフルティーさと
     バニラというより、カスタードプリンのような甘い香り
     アルコール13.5%で力強いが酸もなめらかで上品




     3本の中で、あえて好みで選んでしまえば、最後のワインを。
     して、みんなと楽しんだ後ウチのソムリエに。。。。(笑
     
     いとも簡単に言い当てて、
     「はっはぁー  やはりソムリエだったのね」
     と、バカな事を言ってしまった。

     昨晩、さらにもう1本ワインを持ち出して、
     「これが、カベルネ。 この4本の中でどのワインを選ぶ?」
     と、聞かれた。   意地でもカベルネだなんて言うもんか!!!
     
     さらに、さらに講義は続き、コストパフォーマンスやら、カベルネの香りやら、ピノの話などなど4本並べて延々と。 
     プライベートレッスン至近距離50cm。。。。。。(苦笑

          あっ、ありがたくお受けします。。。。。




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Top▲ | by vruocculu | 2009-04-13 11:01 | ワインと料理と品種(65)
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