Top

思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
<   2009年 01月 ( 16 )   > この月の画像一覧
Top▲ |
もう、間に合わない。。。
e0121545_14472823.jpg

一昨日の夕日。

もう間に合わなかった。
こんな夕日のときはどこへ行けばいいんだろう。
海へ行ったらいいのか?
それとも一面雪の絨毯がピンクに染まるのを撮るのがいいのか?
少し高台へ行き、下の街に沈むのがいいのか?

何事も無く暮らしている自分の部屋の窓から
身を乗り出し、カメラを向けるのが精一杯だった。






e0121545_14533229.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-30 14:53 | 思う事
『ROMANESCO』と フランスの歌
e0121545_12244224.jpg

昨日のロマネスコはそのまんまその後スープとなった。
あんまり、綺麗ではないし豪華でもない。
パンチェッタを炒めて、ニンジン、タマネギをそれぞれゆっくり5分かけて炒める。
その後蕪、カリフラワーを5分ずつ炒めてようやく煮込んでいく。その途中であのFarroを投入して
煮込み1時間で出来上がり。

いつも思い出す訳ではないがおもしろい歌が頭を駆け巡る。
こんな冬の季節、パンチェッタを炒めてスープを作る時、なんだかその歌の風景を想像しながら作ってしまう。。。。
(残念?ながらイタリアではなくフランス11月のお祭りの歌だけれど)

トゥールで聖マルタンの祭日に
トゥールで聖マルタンの祭日に
ジゥナンは飼ってた豚を殺させた
朝が終わるまでたたかせた
燃える藁で、大きな塊を
その後 彼の妻は 大きな桶に
臓物を入れると やおら言い出す
おいしいところは
アンドイエ(詰め物)にするからね
お前さんたちは
   鼻だよ。。。。。


なんだか頭をクルクルまわる。
むかし、昔。。。パンチェッタをこんな風に炒めて、時間をかけてゆっくり、ゆっくりスープを作ったんだろうな〜。
少しそのスープが余ったら、またそこにそこらへんにある野菜刻んでを足して煮込んでいく。
農民の貧しい。。。なんて言葉が申し訳ないくらい、今では贅沢な時間のかけ方、味になる。






e0121545_12482746.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-29 12:49 | その他・料理(222)
『ROMANESCO NATALINO』と『屋根の小川』
e0121545_12235939.jpg

本日はピーカン!!!
雲一つない空から太陽の光が雪に当たり、それはそれは眩しくて、雪はどんどん溶けていく。
あんまり日差しが強いから、空を見ようと思い窓を開けると雪の音が聞こえて来る。
積もった下の方から雪は水になり、瓦の下を流れて雨樋へ集まる。その音はまさしく小川の流れる音。
屋根全てが小川になってる。。。。。心地よい音だわ〜。
この流れの音を聞くと、もうすぐもうすぐ春? なんて思う。
ただ、これから2月。 一番吹雪く季節がやって来る。そして、こんな事を繰り返して本当の春になるんだ。



e0121545_12324261.jpg

そして、気分よくして買い物へ。
産直コーナでみーつけたっ!!!
Cavolfiore Romanesco Natalino!!!(カリフラワー ロマネスコ)それに美味しそーなサラダほうれん草も。
今日はこのカリフラワーで先日頂いていたFarroとスープにしましょ。





e0121545_1239599.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-28 12:40 | その他・料理(222)
雲の合間。。。
e0121545_9243510.jpg

昨日の雪も落ち着いて。。。。
朝日が昇る一瞬。
その陽もグレーの雲に覆われて、空一面グレー色。

e0121545_9261332.jpg


グレーの空の下、この後1ヶ月間こうして暮らす。
新潟らしい雪。着雪である。

雪は音もなく降り積もるが、その後いろんな音を発して消える。




e0121545_9314561.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-27 09:32 | 思う事
『カヒェル』とDolcetto
e0121545_13111279.jpg


大好きな、大好きなワインの一つ。   RattoさんのDolcetto。。。。。
そして大好きな『カヒェル』

幸せな時間だわ〜


e0121545_13161018.jpg


***********************************************************
それにしてもですよ!!!この場を借りて激怒です。ひと昔前のドライバーは雪かきをしている人を避けて、
ゆっくり走ったものでした。がっ!!!  特に今時の女性ドライバー!!!(私も女性ですが)
しかも、今日私の家の前を走り去った女性ドライバーたちよっ!

雪かきをして車が通れる様になっていると、もうスピードで走り抜け、おもいっきりビチャビチャ雪を
跳ねて行く。しかもこの道は制限速度20ですよっ!
貴方たち何キロでココを走り抜けるつもり? しかもこんな日にっ!!!!
ひと昔前のドライバーはそこんとこ違ってた。私が古いのか、それとも思いやりがなくなったのか?
雪かきをしていて人がいる。その先に子供も歩いてる、ここでスピードを出したら、人にかかってしまうだろうなぁ〜
という事を思いもつかないのかと。。。。。不思議に思う。

人の事はどーでもいい時代になってしまったのか?
最近自分さえ良ければいい。。。という人が増えた様に思う。
人の立場に立って物事を考える。。。そんな事は用はない時代になったのか?
今日一日雪かきをして、ホトホト疲れたが、頭から何度もビチャビチャと雪をかけられさらにつかれは倍増だった。。。。

して、自分もドライバーとして改めて感じた事山ほどだった。



さぁー!!! Dolcetto飲むどー!!!!



e0121545_13193523.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-26 13:19 | ワインと料理と品種(65)
TORTA GIANDUJAと『AGNENO 2004』
e0121545_20210100.jpg
e0121545_19222669.jpg






チョコのケーキは山ほどあるが、トリノで習ったこの『TORTA GIANDUJA』は格別。
BOLOGNAシミリ姉妹と言えばご存知の方もたくさんいらっしゃると思うが、そのシミリ姉妹のもう一人の妹のお料理教室『 il Melograno』に通った。シミリ姉妹の妹さんだなんて最初は知らなかったが、教室内にあったホワイトボードに「Mia sorelle Simili」と書かれており、??もしかして?? で、聞いてみたら妹さんと判明。シミリ姉妹はBolognaでの教室は止めてイタリア全土、アメリカなどで単発のパン教室をされているらしい。

で、トリノで習ったこの『TORTA GIANDUJA』
ビターチョコ、バターを湯せんで溶かし、コーンスターチと混ぜたら、卵黄+グラニュー糖+リコッタチーズ、メレンゲをバターを塗ってグラニュー糖をふった型に入れて40分。しっとりコクがあり、でも軽くいくらでも食べれてしまう。。。

今日のお料理教室のデザートでした。
もう少しでバレンタイン。。。旦那もペロっと食べるこの『TORTA GIANDUJA』いかがでしょう?



e0121545_19402890.jpg

今日のワイン
AGENO 2005 EMILIA ROMAGNA
マルヴァジーア60% トレビアーノ40%
褐色のこのワイン、ライチの香りからすぐに熟した果実の香り。その後に香るユリ。すっと入ってしまうから怖い。。。? 
STOPPA同様スキな1本。                いいわ〜このワイン。
 
e0121545_19464274.jpg
あっこれは夕飯。。。リクエストのドリア。

        *************************************
e0121545_2024771.jpg
e0121545_2031115.jpg
シミリ姉妹

e0121545_19485247.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-24 19:49 | ワインと料理と品種(65)
『 NICOLINIのワイン 』とFarroのコロッケ
e0121545_17154145.jpg

先日のFarro料理のその後。。。
固める前にペコリーノをすりおろし混ぜてから、型に入れて冷やし固める。
クリームコロッケを作る要領で。。。 簡単トマトソースを添えて如何でしょうか? 中はトロトロ、衣はサックリと。 こんなんできました!!!!

            **********************************


e0121545_838425.jpg


ははっ。。。テレビが写り込んでしまっている。。。


先日購入した5本のワインの中に、ラベルからしてすこーしなんか違うよなぁ〜と思うワインがあった。購入先の説明にも「何故、日本にこのワインが入って来ているかわからない?」的言葉が書いてあったり、
年間3000本しか作らないワインとか。。。。ラベルも10年?それより前のなんだか古くさいと言ったら失礼だけれどなんだか昔を思わせるようなもの。
それで、朝出勤する旦那にそんな話をして夜まで待つつもりだったけど、夕方暗くなってきたら我慢していたその手が、
やっぱり開けてしまってた。 グラスを用意してー、そうそうおつまみおつまみ♡

グラスに注いだら、その液体はすこーし濁っている。
丁度ワイナリーへ行って、タンクの中のまだ発酵中の液体を試飲グラスに注いでもらった時のような色。
いいんですよね。。。?そんな言葉を呟きながら、ああぁぁやっぱり旦那が帰って来てから開ければ良かった。。。
なんて思いながら口にした。 香りはフルーツ酵母。。。リンゴ酵母液の香り。なんか上品じゃーないけどクセになる。
一口、また一口を飲んでしまって、結局酔っぱらって旦那が帰って来るまでの間眠ってしまった。。。。。



ショップコメント引用
フリウリでも知られていないスロベニア国境の「カルソ」という石灰質のとれる
有名な街ムッジアで作られているワイン。そのムッジアはカルソ地区の最南端に
位置する街で、ニコリーニ家はそこでワイナリーを営んでいる。
この地域の伝統的品種マルヴァジア・イストリアーナ、モスカート、
レフォスコ、ピッコラ・ネ−グラを栽培している。


品種 マルヴァジーア・イストリアーナ


で、旦那が帰宅してから再度飲みなおし。
先日友人が持って来てくれた新オリーブを食べ、久々ワイン講義の夜だった。



e0121545_8595713.jpg
シチリア/ノチェーラ・デル・ベリーチェ
この色はまさに絞りたてオリーブオイルの色!! 美しい。。。。


              ******************************

e0121545_17212653.jpg
















明日はお料理教室。。。。
寒くなりますがお気をつけてお越し下さい。

      

e0121545_933140.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-23 17:28 | ワインと料理と品種(65)
『Farro古代小麦』でコラボ
本当に魅力的な麦Farro(古代小麦)。今日はさらにその魅力に取りつかれてしまった。
昨年から自分の中でブームになっているFarro(古代小麦)、それを求めて?と言ったらおおげさになるが、
でもそのために訪れたGarfagnanaでもあった。トスカーナ、ウンブリアの他、アブルッツォ、マルケなどが
Farro(古代小麦)を栽培しているという事を知り、さらにその中でもトスカーナのGarfagnanaの
Farro(古代小麦)はD.O.Pになっている。だからこそ、その街でその街の人が作る料理が食べたかったのだ。

前置きはここら辺でやめて。。。。。

今日、
そのFarro(古代小麦)を細かく砕いたものを『Gattoのフォトブログ勝手口』Gattoさんが送ってきてくださったのだ!
実はこれにはもう一つのお話が。
昨年、このFarro(古代小麦)の細かく砕いたものを使ったお料理を教えてくださった方がいらっしゃった。
『Almercato in Italia』masaさん。。。シチリアにもFarro料理があると教えてくださったのだ。
しかし、そのお料理ではFarroを細かく砕いたものを使うそうで、実際フードカッターでガァーーーーとしたものの、
細かくした粒が均一でなく、本当に粉になってしまうものや、粒が大きいものとなんだか納得できず。。。。。

しかし、本日めでたく完成したのだ!

e0121545_1349223.jpg

Miestra di Farro(PITIRRUシチリア方言)

e0121545_1353135.jpg本来ならば野生のフェンネルを塩ゆでしてみじん切りに。
そのフェンネルを茹でたゆで汁にFarroをサラサラと入れて、
刻んだフェンネルと一緒にトロッとするまで煮る。
煮えたら挽きたてコショウとペコリーノ、
オリーブオイルをふりかけて出来上がり。



この寒さの中、雪の中、このお料理のためにきっと
がんばってくれていた野生化した我が家のフェンネル。
茹でる時、ふわーんといい香りを放ってくれた。
そのフェンネルの香りのついたゆで汁にFarroを入れると
今度は麦のいい香りが香ってくる。
なんとも極上の香り。




ポレンタを炊く様に時間をかけてFarroに火を通して
いくが、それでも存在感のあるあのツブツブは
味わった事のないもので、出来上がりにかけた
ペコリーノとコショウ、オリーブオイルを混ぜると
さらに美味しい。






e0121545_1452055.jpg

ああぁぁやっぱりこ〜んな料理好きだわ〜。
決しておしゃれで人目をひくお料理ではないけれど、幸せを感じれるもの。気持ちが安心して、ちょっとノスタルジックになるお料理。そんなお料理に出会えたのもGattoさん、masaさんお二人のおかげと感謝致します。

本当にありがとうございました。




e0121545_14161696.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-21 14:18 | Farro/古代小麦(15)
Garfagnanaの栗

e0121545_12201282.jpg

昨秋のGarfagnanaの事をすっかり置き去りにしてしまってから、
随分経ってしまったが、少しずつ書いていこうと思う。





以前の記事でGarfagnanaのD.O.P、
Farina di Neccio(栗の粉)の事を書いたが、その前の段階METANO
(栗の小屋)で燻した栗、その栗の皮を剥いた状態でも食べる。
Croccanteカリカリッと噛んで口の中でその香りと味を楽しむのだ。
これが、なんだか止められなくて次から次へと口の中に
ポンっと入れては、カリカリッ、カリカリッと唾液と混じり合って
それはそれはあの燻した香りがたまらなかったのだ。

後は牛乳と一緒に煮てペースト状にして食べるのだそうだ。
店の人から『味見しなさい』ともらった栗を頬張りながら
3人も入れば身動きがとれない店の中をウロウロしていた。


e0121545_12325527.jpg

そこで、今日は牛乳で煮てみようと思った。
目分量で鍋に牛乳と一緒に煮込んでいく。牛乳が温まって行く程にあの燻された香りが
湯気と一緒にふんわりとして、METANOに入ったときを思い出させてくれる。そして、丁度『蘇』なるものを作ったときと同じ様に、牛乳がキャラメル色に近づいて少しとろみがついた頃栗も煮くずれていい感じになってくる。
それをマッシャーにかけるともうペーストの出来上がり。生クリームなんて必要ない。燻された栗のそのままの香り、
そして牛乳を煮詰めたクリーミーさでそれ以上もなにもいらないのだ。
それをボンと皿にのせ、AMARETTIを崩したものと、ココア、そしてピスタチオ、粉糖をかけて。。。。。
後、ラム酒をほんの少し。


e0121545_1247294.jpg

ああぁぁ。。ただ甘いだけでなく、苦さも、渋さも、そして栗の木、葉、皮、全てが香る、全ての味が含まれている
Garfagnanaの栗のペースト。。。やはり、魅力的なGarfagnana。。。




e0121545_1257971.gif


1月20日付
e0121545_16421683.jpg『雪うさぎ』の記事が記載されました。ありがとうございました!!!!
[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-20 12:58 | Garfagnana(10)
SETTEのクッキーと。。。
e0121545_1043675.jpg


女性?主婦?若奥様?心をくすぐるCM...トヨタの『SETTE』
だいたい、『SETTE 7』ってそのまんまじゃん。。。なんて思いながらCMを見ていたのだ。7人乗れますよーって。

買う気はさらさらないけれど、旦那と久しぶりの外出だし、見に行ってみよーと。
説明を聞けば、聞く程。。。女性心掴んでいるというか、カタログ?パンフレット?
見れば見る程、こ〜んなことできるのかなぁ〜♡なんて夢のような。。。ドライブを想像しちゃう。。。

私たち夫婦には必要のない? 車と改めて判断した次第だった。


で、帰る時
来てくれた人にプレゼント。。と『SETTE』のクッキーをもらった。
まぁ!! 開けたら思わずかわいい。。。と言ってしまいそうでその言葉を呑んでしまう私がいた。素直じゃーないというか、ほほっーそう来るかぁなんて。

食べてみるとこれがまた美味しくて、
「さくらワークス」豊田市立身体障がい者通所授産施設でつくられている。
無添加、無着色のきっとちゃーんと丁寧に一生懸命に作られたクッキーなんだなぁ〜と食べながら、
夢のような事を考えてた。





e0121545_1122867.gif

[PR]
Top▲ | by vruocculu | 2009-01-18 11:04 | 思う事
| ページトップ |


ファン
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
うちの食卓 Non so...
ねこのあくび
なんてことない毎日
パリときどきバブー  f...
青木純の歌う食べる恋をする
エミリアからの便り
◆ Mamma ho f...
la gru cucin...
butakoの2年間の休...
ユキキーナの日記
花と日々の徒然
オリーヴオイルを追いかけて
地中海と砂漠のあいだ  
パンダ通信
美味しいwineを求めて
トスカーナ オリーブの丘...
月桂樹~Laurus-n...
La Vita Tosc...
BUONA FORCHE...
おいしくやさしく
楽子の小さなことが楽しい毎日
オリーブとブドウ畑のあいだで
*イタリア料理紀行
ubsna
シチリア時間Blog
フィレンツェ田舎生活便り2
ばなな気分
ROMA -旅写ライター...
8階のキッチンから   ...
魚屋三代目日記
すごいのよォ~イタリアは...
世界たべあるき日記
イタリアを楽しもう!
ヴェネツィア ときどき ...
HEROのアナログな生活
pour toujours
ボローニャに暮らす
イタリア・絵に描ける珠玉...
Villa Il-Ven...
畑のたからもの
ラグーザに流れるもの
Gattoのフォトブログ...
八丁堀女将日記(Hatc...
K's Diary*
北イタリア自然派生活
ブドウ畑の空に乾杯
カトルカールな毎日
おうち時間
ちりめん戯縫
イタリア料理スローフード生活
パスクィーノ ~ ローマ...
チャノマ。
しの的エッセンinドイツ
テーブルの上の地図帳 l...
grandi vini
フランスの暮らし
トスカーナのソムリエ
KICHI,KITCHEN 2
イタリアの朝
YPSILONの台所 Ⅱ
イタリアの台所から
オルガニスト愛のイタリア...
..., and trips
野菜ソムリエ+お菓子講師...
うひひなまいにち
木陰のランプ
過ぎたこと、過ぎて行くこと
ジェイクnoチカラ
可愛いものノート
Buona giorna...
ワインおたくの妻
ロビンと一緒にお茶しましょ♪
風の記憶 Villa I...
パンでできたドア
パルマの食と生活
PORTO CERVO の人々
おいしい料理写真の撮り方
la la la kit...
イタリア写真草子 - F...
London Scene
オリーブオイルのある生活
カザルパロッコのネコ(C...
山の中のイタリア料理店 ...
NO ANCHOVY, ...
伊津呂の気ままな写真日記...
穏やかな時間
un_voyage♪♪
爽やかホハ・ホーラ!
5丁目の小梅さん
♪Princess Cr...
Night Flight...
四季の光と風を感じて V...
Photoしませんか
イタリア料理教室のまかな...
morille et p...
風と花を紡いで
記事ランキング
タグ
最新のトラックバック
すみれ
from だからワイン通は嫌われる?
激うまパスタ!鰆とプチト..
from バツイチ男の気まぐれ料理
2009年1月に読んだ本
from 楽子の小さなことが楽しい毎日
レバーな日々
from ワインおたくの妻
寒い日のリゾット ア・ラ..
from 楽子の小さなことが楽しい毎日
スペルト小麦
from Gattoのフォトブログ 勝手口
最終、真空解除っ!!やは..
from VINO! VINO! sh..
大!大成功で午前中から酔..
from VINO! VINO! sh..
ブログパーツ
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ライフログ
その他のジャンル
ブログジャンル
画像一覧
" Snowflake dance 3C" Skin
by Animal Skin