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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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もう一つのD.O.P。。。Farina di necci
Garfagnanaのもう一つのD.O.PそれはFarina di neccio(栗の粉)
初めてトスカーナに来た時に虜になっていたCastagnaccio(necci)という栗の粉で作るお菓子があるが、その粉がGarfagnanaのもう一つのD.O.Pとは知らなかった。
頭っからもうFarroの事しかなかったから、一昨年トリノのサローネ・デル・グストでも見落としていたんだと思う。
けれど、今回の滞在で素晴しいものを見せてもらった。

Alessandraに
METANO見に行ってみる?』と言われて、小雨の中車はさらに山の中を行った。ほら、これも昔のもの、これも。。。と言われて山の栗林の奥に、廃墟と化した小屋を横目に、さらにさらに車を進めてた。
急に車を止めた先に山へ入る一本の小道。丁度雨も上がって、でもぬかるんだ道を
Alessandraの後を付いて入って行く。すると小屋があった。

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『これがMETANO。 中を開けるわよー』

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よーく見て、
栗の殻があるでしょ?
ここは栗を燻しながら乾燥させる小屋。
小屋も栗の木でできてるし、
燻す時に使うのも栗の木と殻。全部栗よ。

それにしても凄い煙で、
むせるし、これ以上中へは入れないし、真っ暗。



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煙の上には栗がびっしりとあり、これを40日かけて燻し乾燥させるんだそうだ。
それにしてもすごいなぁ〜
燻しながら乾燥させればより香ばしく、風味もいいはずです。
こんな風に昔ながらの作業を惜しまずやる事に価値がある。

ちょっとやそっとじゃーないものを見せてもらった。

触ってみるとまだ湿り気があり、この状態でまだ20日間だと
いうことだ。



こんな風な作業を見た後に作ってもらったCastagnaccio(necci)は随分今までと違う雰囲気だった。というかこちらの意識が変わったんだと思う。
それまで食べていた物より、より風味豊かなで深みのある味にシンプルだけれど
なんとも言えない。。。。いい味。。。。さらに虜になってしまう。。。


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そんなGarfagnanaでのひととき。。。。。


METANO=ESSICATOIO di CASTAGNA(ガルファニャーナの栗の小屋)







さて、サボってばかりはいられません。
今日は最初のイタリア以来の友人と長電話をしてしまい。。。(笑
彼女と話し込んだら止まらない。 本当に止まらない。
誰かに止めてもらわなければ、何か私たちを止める物がなければ止まらない程。

彼女に伝えるの忘れてた。

12月6-8日Garfagnanaの栗の祭りのこと。。。。。






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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-28 18:34 | Garfagnana(10)
『BAROLO』とくればいつもの料理。。。
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昨日の夕ご飯。。。。
バカの一つ覚えのように。。。。Baroloとなるとどうしてもバローロ煮が
食べたくなるのはなぜか? しかもあんまり調子に乗りすぎて、料理を運び終わって
階段を駆け下りたら、お盆持ったまんま最後の一段踏み外して。。。。

今頃になってから、なんだかあちこち痛くなってきてしまった。。。。。
(どんだけ飲みたかったのか。。と笑えてしまう)

さて、今回のBarolo
それをこともあろうにコタツで飲むなんて本当に申し訳ないと思ってしまう。
心して? ぬくぬくしながら飲んだ。

RENATO RATTI
BAROLO MARCENASCO
D.O.C.G 2004
アンヌツィーアータ修道院のそばのブドウ畑、あの現在ワイン博物館となっている建物のそばの畑。。。ということは? 

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眺めたはず。

綺麗なガーネット色、フルーティーだけど、タバコを感じ、その後からスパイス、
最後にはクミンなどのエスニック系の香りで落ち着く。で、口の中にまとわりつく
渋を感じながら、お肉&ソースをパクパク、パクパク。


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パスタはブロッコリーとポルチーニ、生ハムであえたもの。
ごちそーさまでした♪




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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-21 19:04 | ワインと料理と品種(65)
寒ブリの季節にいかがでしょう?
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昨年の夏に『四万十のりそうめん』とオリーブオイルが大流行の我が家でしたが、
今年は『漬け丼』とオリーブオイルはいかがでしょう?

一緒に講習を受けていた友人が送って来てくれた『佐賀のり 香味干し』
オリーブオイルに相性いいとの事。であるならば。。。。。。。
温っかホカホカご飯に好きなだけのせて、あとは漬けにした寒ブリ、
そして柚子コショウ(頂き物)をちょこんとのせて、スプーン1杯極上の
オリーブオイルをかけたら、あーら素敵!!!

佐賀のりの香りがオリーブオイルの香りと相乗効果で一段と豊かになり、
味はまろやかに、単なる『漬け丼』がドーンとグレードアップ!!!
かといって魚の味をじゃましない。

今日のオリーブオイルは
DOP CANINO
オリーブの品種:カニーノ、フラントィオ、レッチーノ、マウリーノ、ペンドリーノ
ラッツィオ州(トスカーナ南部と隣接 マレンマ地方)


オリーブオイルってのりと相性いいんですね〜
なんだか昨年夏の『四万十のりそうめん』が食べたくなったなぁ。。。。
そして、『佐賀のり 香味干し』をありがとう!!!







明日はBarolo飲むぞー!!!





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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-19 20:07 | オリーブオイルと新潟食材
Garfagnanaの家族。。。。
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思えば、列車から降りてAlessandraに出会ってアグリ(彼女の家)までの道のり、
私にこう言っていた。

『あなたは家族だから』

初対面の私にこんな風に言ってくれるのは嬉しかったけど、少しだけ驚いていた。
どんな性格で、どんな人間かわからない日本人にすぐそう言えるなんて、
不思議だった。しかも日本から数ヶ月前に連絡をしていただけの私なのに。

取り立てて深い話をしてた訳でもなく、家に着いたらすぐに昼食を出してくれ、
夕方までゆっくり休みなさい
その言葉に熟睡していたのだ。

私の部屋までの階段を駆け上がり、ドアをコンコンと口笛を吹きながら叩き、
呼んでくれるその瞬間がとても心地よかった。

滞在中は取り立てて特別な事は何もしていなかったけれど
AlessandraColinto2人の私への接し方は、まるでずっと一緒に暮らしていたようで、久しぶりにやって来た家族の様でとても自然だった。

『今日はColintoとあなたは留守番ね』

と言い残すと山を下りて行き、その間にColintoと2人でOtto file(8列トウモロコシ)を干し。。。。。。


そんな彼女たちからメールが届いていた。


元気? ちゃんと勉強している?生活はどう? オリーブ摘みの時に貴方が居なかったから写真を送るわね。
貴方が滞在していたときは雨ばかりだったけど今は春のように天気がいいから、家に帰って来たら? 貴方の部屋はいつでも整っているから。


そして3枚の写真が添付されていた。

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そうだった。。。。。
帰りの駅で2人に言われていたんだ。
週末は帰ってくるでしょ?
金曜日に電話くれれば駅まで迎えにくるから。。。。



帰国する朝に連絡をした。
これから日本に帰るって。。。。。


そんなGarfagnanaでの数日を思い出す。






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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-18 19:15 | Garfagnana(10)
『帰国』
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さぁ、何からお話しすればいいでしょうか?
沢山の理由がありましたが、『帰国』してしまいました。
賛否両論ご意見もいろいろあると思いますが、一言『見切りをつけた』につきます。

今まで何度も数ヶ月単位でイタリアの各地を滞在してきましたが、
こんな気持ちになるのは初めてで、強く『帰ろう』という思いに動かされ、決めた翌日のチケットは取れ、そのまま朝一番にそれまで滞在していたレジデンスを出て行きました。

チケットを変更した後、フィレンツェから郊外へ向かうバスの窓から見える景色に、
なぜだかスッキリした気分になっていく自分がいて、細胞の一つ、一つが甦っていく感じがして、その後は爆睡していました。


そして、また日本に着いて家へ戻って行く新幹線の窓から見える景色は、
出発するときより秋が深く、もうすぐ冬が来る事を感じ、なぜだか、なぜだか
『変わらない。 行く前と変わらない。 何も怖いものはない』
そしてもう一つ。きれいごとではないけれど
『お金やタイトルにも勝るものがあるんだ』
とも、思いました。

帰国してからは毎日いいお天気で、SAKURANたちと散歩しながら、
青い空に映える紅葉したサクラや銀杏、夕日に照らされて更に紅く光るケヤキを
見上げ、風を感じながら、空気を感じながら、私らしい日々を取り戻していました。



帰る事を家族にいわずに『ただいまー!』としたもんだから驚いている2人を見るのは少し楽しかったです。
でも、2人とも無理をしていたんだって思うような家の中の状態でした。
そして旦那から「助かったぁ〜」と言われ、もしかしたら日本から念を送ってた?
な〜んて思ってしまった。。。。(苦笑


私らしい、そうvruocculuらしい、シノビーナらしい『帰国』だったのかもしれない。。。。。。。
『行った事にも、帰って来た事にも意味がある』んだと思います。
(by NORIKO)← 分かる人はわかるよね(笑




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少し落ち着いたので、
これからほんの少しの滞在をきちんとまとめてご報告致します。
そして、さらに落ち着いたらきちんとけじめをつけて頂かないと。。。と思う事も。





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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-14 18:55 | その他・料理(222)
こんな時思い出されるのは。。。Garfagnana。

こんなんで、いいんでしょうか?
というくらいのハードな2日間。たった2日間なのに、時折思い出される数日前の
Garfagnana。。。


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無造作に入り口に置かれているリンゴや梨。
すべてColintoが育てたものたちで、リンゴは少し小振りなGarfagnanaの品種。
MELA CASCIANAというそうだ。そのリンゴを見に山の中へ。

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Alessandraたちのアグリツーリズモのあるところからさらに山の中へ入って行く。
雨も降っているし、道も悪い。おまけに道幅も狭く、クネクネ、クネクネ。
栗林の中へ。。。。。
すると小さな村へ入り、その先に少しだけ開けた丘みたいなところがあった。
彼女は車を降りて
『ほら、あれがGarfagnanaのリンゴ』
といってその丘にある木の方へずんずん入って行く。
収穫せずに残されていたリンゴをひろい、木の切り株の所へ。。。。。。。。
なんとそれだけで絵になるのは不思議な不思議な。
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そして、その木の横には小さなトウモロコシ畑がある。
本当に小さな畑。
『これが OTTO FILE(八列トウモロコシ)』
こんな風に小さな畑が、Garfagnanaに点在しているんだそうだ。


そしてその帰り道。
まさにGarfagnana産の栗を乾燥させる小屋へ行く事になる。



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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-05 07:55 | Garfagnana(10)
『OTTO FILE grantruco』の村
先ほど更新中に回線が切断されてガッカリ。。。改めて記事を書き直し。。。
まったく。。。


Alessandraの『夕ご飯はotto fileのポレンタね』の言葉より、GarfagnanaはFarroもさることながら、Otto File grantrucoの街でもある。
以前の記事(2008 06-13)でGarfagnanaを訪ねた事を書いているので、過去記事もご覧くださいませ。。。。



OTTO FILE
(8列トウモロコシ)原産南米ヨーロッパに伝わったもので、原種を改良重ねたアメリカのものが胴枯れ病になり、その時にこの8列トウモロコシが救った。。。と聞かされていた。実物を以前は見ていたけれど本当に家の軒下にぶら下げる姿を見た事がなかった。しかもこの山間のどこにあるのかも。

そして、このアグリツーリズモに到着してすぐに山のように積まれているトウモロコシ(八列トウモロコシ)を発見した。

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こーんなに沢山。。。。Alessandraのだんなさんcolintoが家の下にある小さな畑で作っているそうで、毎年LUCCAへオリーブを収穫に行く時期になると家の軒下にぶら下げるんだそうだ。

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そして、初日の夕食にはこのOTTO FILE granturcoでポレンタ、そしてポルチーニとからめて山ほど食べた。

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ああぁぁ。。。懐かしいこの味。
やっぱり美味しい。 そしてFarroのタルトも一緒に。
そして、次の日は中心地Castelnuovo Garfagnanaの小さな、小さな街へ行く。



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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-02 01:41 | Garfagnana(10)
Farroの街へ。。。。
オリーブオイルソムリエから次の講習までのインターバル中、
『FARROの街』Garfagnanaへ行った。とにかく前回は夜、一瞬だけだったから
本当にどんな街でどんな人たちが暮らしているのか見てみたかったのだ。
なにより、無類のFarro好きとしては行かなくては。。。と思っていたのだから。

日本を出発する前に決めていたアグリツーリズモ。HP上に載っていた写真はなんとも田舎のホントに農家。。。という感じ。期待大でモンテカティーニからルッカまで、その後列車を乗り換えてCastelnuovo Garfagnanaへ。
ルッカからの列車は古い各駅停車。ほこりだらけ、窓はくすんで各駅に止まるごとに駅員が列車のドアを手動で閉めていた、そんな1時間。途中山間を走り、川沿いを走り。。。栗の林を横目に到着した駅のホームに一人ニコニコ笑っている女性が立っていた。向かえに来てくれていたAlessandraだとすぐにわかった。
彼女の車に乗り込み、さらに山の中へ。。。。。

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本当に来ていた。
あのHPで見た、行きたいと思っていた場所。
Garfagnanaの田舎。  
ついてすぐに食事を出してくれ、その後はそれまでの睡眠不足を一気に取り戻すかのように落ち着いたベットの上で夜まで眠ってしまっていた。

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そして、ここGarfagnanaで最初に口にしたのが、Farroの手打ちパスタ。
トマトソースだけで和えたFarroのパスタだけれど、乾燥のFarroパスタでは味わえなかった食感と味に驚きながら食べていた。

噛み締めれば、噛み締める程麦の味。
香ばしくて、モッチリしていて、今まで食べて事のない食感と味に嬉しくなった。
もちろん、パンもFarroの粉で作った自家製のパン。

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『こんばんは、ottofile八列トウモロコシのポレンタにしましょー』


そんなAressandraの言葉を聞きGarfagnanaの山の中の小さな、小さな村で3日間の滞在が始まった。




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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-01 06:42 | Garfagnana(10)
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