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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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カテゴリ:Garfagnana(10)( 9 )
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Garfagnanaでサルーデニャのアーティチョーク祭り。
3月7日Garfagnanaで行われたお祭り? 「サルデーニャのアーティチョークの会」の写真が届いていた。
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まずは仕込み写真から。
外側の固い部分を取り除き、茎の部分も皮を剥き、レモン汁の中に入れる。
フライパンにオリーブオイルとイタリアンパセリ、ニンニク、唐辛子、そして水少量を入れてゆっくりといためていく。
これが付け合わせやタルトの中に入る carciofi spadellati になるそうだ。

そして、これがAlessndra写真のお料理とサルデーニャの踊り
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Manzo di pozza con conditee di carciofi           Ravioli ripieni di carciofi spinosi al burro e salvia
Carciofini sotto'olio
Tortino con patate e carciofi
牛のハムとアーティチョーク                 アーティチョークを詰めたラビオリ*
オイル漬けアーティチョーク
ジャガイモとアーティチョークのタルト*

*ジャガイモとアーティチョークのタルト*
 出来上がっている carciofi spadellati に茹でたジャガイモと卵を混ぜて、タルト生地に流しオーブンで30分焼く。
*アーティチョークを詰めたラビオリ*
 茹でたアーティチョークをフードカッターにかけて、卵、パルメザンチーズ、リコッタを混ぜたものを詰める
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Agnello e arista al forno con
carciofi spadellati
仔羊と豚のオーブン焼き 炒めたアーティチョーク
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これはGattòというお菓子でアーモンドヌガーで
鳥の形になっていると思われる。


と、このようにサルデーニャの伝統的な踊りとともに、
食事がされていたそうです。
料理についての説明をと思ったのですが、
何分にも料理というより、アーティチョークの味、サルデーニャの雰囲気?を
楽しんだらしく。。。。。

「おいしかったわよー
 たべたいでしょー」

その後に、アーティチョークの仕込み写真と共に、
「わかった? 作ったら写真送ってね」
と。。。。。。。

はた?と思った。
作ったら、作ったら、という事は作らなければ。。。。。
昨年保存用に瓶詰めしていたアーティチョークを取り出し、
それではタルトから作ってみましょう。。。。。
アーティチョークとジャガイモのタルトは後日作りまして、
ご報告ということで。
お薦めワインはありますでしょうか?





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Top▲ | by vruocculu | 2009-03-16 17:32 | Garfagnana(10)
Alessandraからの案内。。。
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Garfagnanaでお世話になったAlessandraから案内が届いた。
『残念だわ、貴方がここに居ないなんて。 料理の写真を送るわね』


彼女の紹介でGarfagnanaで暮らしているサルデーニャ出身の男性に出会っていた。彼の出身の村までは知らなかったけれど、
3月7日今週土曜日サルデーニャ、カリアリの中にあるFURTEIという村のカルチョーフィを食べる会があるらしい。
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GRANDE ENCICLOPEDIA ILLUSTRATA DELLA GASTRONOMIA辞典に写真があったので。
一番左上のカルチョーフィ。さすがにトゲトゲしている
その他、CampidanoサルデーニャD.O.C CagliariやMalloreddusというサフラン入りの小さなニョッキ、
お菓子のGatto'というレモンの葉の上にアーモンドヌガーみたいな物をのせてるものも食べれるらしい。







新幹線で駆けつけられる距離でもない場所の案内。。。とは。。。
彼女の友人でもあるOSTERIA Vecchio Mulinoとサルデーニャ出身の彼Marco Mereuが中心になって行うらしい。
どう考えても行けず。。。料理の写真が送られて来るのを待つのみである。
お近くの方、今週末3月7日Garfagnanaへいかがでしょうか?



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Top▲ | by vruocculu | 2009-03-02 15:22 | Garfagnana(10)
Garfagnanaの栗

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昨秋のGarfagnanaの事をすっかり置き去りにしてしまってから、
随分経ってしまったが、少しずつ書いていこうと思う。





以前の記事でGarfagnanaのD.O.P、
Farina di Neccio(栗の粉)の事を書いたが、その前の段階METANO
(栗の小屋)で燻した栗、その栗の皮を剥いた状態でも食べる。
Croccanteカリカリッと噛んで口の中でその香りと味を楽しむのだ。
これが、なんだか止められなくて次から次へと口の中に
ポンっと入れては、カリカリッ、カリカリッと唾液と混じり合って
それはそれはあの燻した香りがたまらなかったのだ。

後は牛乳と一緒に煮てペースト状にして食べるのだそうだ。
店の人から『味見しなさい』ともらった栗を頬張りながら
3人も入れば身動きがとれない店の中をウロウロしていた。


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そこで、今日は牛乳で煮てみようと思った。
目分量で鍋に牛乳と一緒に煮込んでいく。牛乳が温まって行く程にあの燻された香りが
湯気と一緒にふんわりとして、METANOに入ったときを思い出させてくれる。そして、丁度『蘇』なるものを作ったときと同じ様に、牛乳がキャラメル色に近づいて少しとろみがついた頃栗も煮くずれていい感じになってくる。
それをマッシャーにかけるともうペーストの出来上がり。生クリームなんて必要ない。燻された栗のそのままの香り、
そして牛乳を煮詰めたクリーミーさでそれ以上もなにもいらないのだ。
それをボンと皿にのせ、AMARETTIを崩したものと、ココア、そしてピスタチオ、粉糖をかけて。。。。。
後、ラム酒をほんの少し。


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ああぁぁ。。ただ甘いだけでなく、苦さも、渋さも、そして栗の木、葉、皮、全てが香る、全ての味が含まれている
Garfagnanaの栗のペースト。。。やはり、魅力的なGarfagnana。。。




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1月20日付
e0121545_16421683.jpg『雪うさぎ』の記事が記載されました。ありがとうございました!!!!
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Top▲ | by vruocculu | 2009-01-20 12:58 | Garfagnana(10)
Castelnuovo di Garfagnana街の中で。。(1)
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Garfagnana滞在のある日。。。

Alessandra は用事があるから午前中一人でCaetelnuovoを廻った。
廻ったというか、時間をつぶしたというか。
車から降りる時、


きっと、20分で廻れる程小さな街よ。。。。。

そっ、そんなぁ〜
貴方が迎えに来てくれるのは3時間後じゃん。。。。


そんな風に思いながら城壁の中へ入って行った。
その小さな小さな街の中で初めて話した男の子。数人の友達とBarの外でタバコをすっていた。私はinfoでもらった街の地図を広げて、テーブルにカメラを置いていたら写真を撮ってくれと言い出してくる、それもふざけて
おい、どーすんだよー なんぞ、言い合っている。

さぁー撮るよ!! カメラを向けて1枚。カシャ。


目つむってるから嫌だ!

撮り直すわよ。2枚目。。カシャ。

今度は下あごが出て変な顔だ!!

あんたがちゃんとしないんじゃぁない。じゃー3枚目いくよっ。。。カシャ

おおぉぉーー!!! いいじゃん、俺、俺!
なーに喜んでんの!! 学校行きなさい!!
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Top▲ | by vruocculu | 2008-12-08 17:38 | Garfagnana(10)
もう一つのD.O.P。。。Farina di necci
Garfagnanaのもう一つのD.O.PそれはFarina di neccio(栗の粉)
初めてトスカーナに来た時に虜になっていたCastagnaccio(necci)という栗の粉で作るお菓子があるが、その粉がGarfagnanaのもう一つのD.O.Pとは知らなかった。
頭っからもうFarroの事しかなかったから、一昨年トリノのサローネ・デル・グストでも見落としていたんだと思う。
けれど、今回の滞在で素晴しいものを見せてもらった。

Alessandraに
METANO見に行ってみる?』と言われて、小雨の中車はさらに山の中を行った。ほら、これも昔のもの、これも。。。と言われて山の栗林の奥に、廃墟と化した小屋を横目に、さらにさらに車を進めてた。
急に車を止めた先に山へ入る一本の小道。丁度雨も上がって、でもぬかるんだ道を
Alessandraの後を付いて入って行く。すると小屋があった。

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『これがMETANO。 中を開けるわよー』

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よーく見て、
栗の殻があるでしょ?
ここは栗を燻しながら乾燥させる小屋。
小屋も栗の木でできてるし、
燻す時に使うのも栗の木と殻。全部栗よ。

それにしても凄い煙で、
むせるし、これ以上中へは入れないし、真っ暗。



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煙の上には栗がびっしりとあり、これを40日かけて燻し乾燥させるんだそうだ。
それにしてもすごいなぁ〜
燻しながら乾燥させればより香ばしく、風味もいいはずです。
こんな風に昔ながらの作業を惜しまずやる事に価値がある。

ちょっとやそっとじゃーないものを見せてもらった。

触ってみるとまだ湿り気があり、この状態でまだ20日間だと
いうことだ。



こんな風な作業を見た後に作ってもらったCastagnaccio(necci)は随分今までと違う雰囲気だった。というかこちらの意識が変わったんだと思う。
それまで食べていた物より、より風味豊かなで深みのある味にシンプルだけれど
なんとも言えない。。。。いい味。。。。さらに虜になってしまう。。。


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そんなGarfagnanaでのひととき。。。。。


METANO=ESSICATOIO di CASTAGNA(ガルファニャーナの栗の小屋)







さて、サボってばかりはいられません。
今日は最初のイタリア以来の友人と長電話をしてしまい。。。(笑
彼女と話し込んだら止まらない。 本当に止まらない。
誰かに止めてもらわなければ、何か私たちを止める物がなければ止まらない程。

彼女に伝えるの忘れてた。

12月6-8日Garfagnanaの栗の祭りのこと。。。。。






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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-28 18:34 | Garfagnana(10)
Garfagnanaの家族。。。。
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思えば、列車から降りてAlessandraに出会ってアグリ(彼女の家)までの道のり、
私にこう言っていた。

『あなたは家族だから』

初対面の私にこんな風に言ってくれるのは嬉しかったけど、少しだけ驚いていた。
どんな性格で、どんな人間かわからない日本人にすぐそう言えるなんて、
不思議だった。しかも日本から数ヶ月前に連絡をしていただけの私なのに。

取り立てて深い話をしてた訳でもなく、家に着いたらすぐに昼食を出してくれ、
夕方までゆっくり休みなさい
その言葉に熟睡していたのだ。

私の部屋までの階段を駆け上がり、ドアをコンコンと口笛を吹きながら叩き、
呼んでくれるその瞬間がとても心地よかった。

滞在中は取り立てて特別な事は何もしていなかったけれど
AlessandraColinto2人の私への接し方は、まるでずっと一緒に暮らしていたようで、久しぶりにやって来た家族の様でとても自然だった。

『今日はColintoとあなたは留守番ね』

と言い残すと山を下りて行き、その間にColintoと2人でOtto file(8列トウモロコシ)を干し。。。。。。


そんな彼女たちからメールが届いていた。


元気? ちゃんと勉強している?生活はどう? オリーブ摘みの時に貴方が居なかったから写真を送るわね。
貴方が滞在していたときは雨ばかりだったけど今は春のように天気がいいから、家に帰って来たら? 貴方の部屋はいつでも整っているから。


そして3枚の写真が添付されていた。

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そうだった。。。。。
帰りの駅で2人に言われていたんだ。
週末は帰ってくるでしょ?
金曜日に電話くれれば駅まで迎えにくるから。。。。



帰国する朝に連絡をした。
これから日本に帰るって。。。。。


そんなGarfagnanaでの数日を思い出す。






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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-18 19:15 | Garfagnana(10)
こんな時思い出されるのは。。。Garfagnana。

こんなんで、いいんでしょうか?
というくらいのハードな2日間。たった2日間なのに、時折思い出される数日前の
Garfagnana。。。


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無造作に入り口に置かれているリンゴや梨。
すべてColintoが育てたものたちで、リンゴは少し小振りなGarfagnanaの品種。
MELA CASCIANAというそうだ。そのリンゴを見に山の中へ。

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Alessandraたちのアグリツーリズモのあるところからさらに山の中へ入って行く。
雨も降っているし、道も悪い。おまけに道幅も狭く、クネクネ、クネクネ。
栗林の中へ。。。。。
すると小さな村へ入り、その先に少しだけ開けた丘みたいなところがあった。
彼女は車を降りて
『ほら、あれがGarfagnanaのリンゴ』
といってその丘にある木の方へずんずん入って行く。
収穫せずに残されていたリンゴをひろい、木の切り株の所へ。。。。。。。。
なんとそれだけで絵になるのは不思議な不思議な。
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そして、その木の横には小さなトウモロコシ畑がある。
本当に小さな畑。
『これが OTTO FILE(八列トウモロコシ)』
こんな風に小さな畑が、Garfagnanaに点在しているんだそうだ。


そしてその帰り道。
まさにGarfagnana産の栗を乾燥させる小屋へ行く事になる。



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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-05 07:55 | Garfagnana(10)
『OTTO FILE grantruco』の村
先ほど更新中に回線が切断されてガッカリ。。。改めて記事を書き直し。。。
まったく。。。


Alessandraの『夕ご飯はotto fileのポレンタね』の言葉より、GarfagnanaはFarroもさることながら、Otto File grantrucoの街でもある。
以前の記事(2008 06-13)でGarfagnanaを訪ねた事を書いているので、過去記事もご覧くださいませ。。。。



OTTO FILE
(8列トウモロコシ)原産南米ヨーロッパに伝わったもので、原種を改良重ねたアメリカのものが胴枯れ病になり、その時にこの8列トウモロコシが救った。。。と聞かされていた。実物を以前は見ていたけれど本当に家の軒下にぶら下げる姿を見た事がなかった。しかもこの山間のどこにあるのかも。

そして、このアグリツーリズモに到着してすぐに山のように積まれているトウモロコシ(八列トウモロコシ)を発見した。

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こーんなに沢山。。。。Alessandraのだんなさんcolintoが家の下にある小さな畑で作っているそうで、毎年LUCCAへオリーブを収穫に行く時期になると家の軒下にぶら下げるんだそうだ。

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そして、初日の夕食にはこのOTTO FILE granturcoでポレンタ、そしてポルチーニとからめて山ほど食べた。

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ああぁぁ。。。懐かしいこの味。
やっぱり美味しい。 そしてFarroのタルトも一緒に。
そして、次の日は中心地Castelnuovo Garfagnanaの小さな、小さな街へ行く。



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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-02 01:41 | Garfagnana(10)
Farroの街へ。。。。
オリーブオイルソムリエから次の講習までのインターバル中、
『FARROの街』Garfagnanaへ行った。とにかく前回は夜、一瞬だけだったから
本当にどんな街でどんな人たちが暮らしているのか見てみたかったのだ。
なにより、無類のFarro好きとしては行かなくては。。。と思っていたのだから。

日本を出発する前に決めていたアグリツーリズモ。HP上に載っていた写真はなんとも田舎のホントに農家。。。という感じ。期待大でモンテカティーニからルッカまで、その後列車を乗り換えてCastelnuovo Garfagnanaへ。
ルッカからの列車は古い各駅停車。ほこりだらけ、窓はくすんで各駅に止まるごとに駅員が列車のドアを手動で閉めていた、そんな1時間。途中山間を走り、川沿いを走り。。。栗の林を横目に到着した駅のホームに一人ニコニコ笑っている女性が立っていた。向かえに来てくれていたAlessandraだとすぐにわかった。
彼女の車に乗り込み、さらに山の中へ。。。。。

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本当に来ていた。
あのHPで見た、行きたいと思っていた場所。
Garfagnanaの田舎。  
ついてすぐに食事を出してくれ、その後はそれまでの睡眠不足を一気に取り戻すかのように落ち着いたベットの上で夜まで眠ってしまっていた。

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そして、ここGarfagnanaで最初に口にしたのが、Farroの手打ちパスタ。
トマトソースだけで和えたFarroのパスタだけれど、乾燥のFarroパスタでは味わえなかった食感と味に驚きながら食べていた。

噛み締めれば、噛み締める程麦の味。
香ばしくて、モッチリしていて、今まで食べて事のない食感と味に嬉しくなった。
もちろん、パンもFarroの粉で作った自家製のパン。

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『こんばんは、ottofile八列トウモロコシのポレンタにしましょー』


そんなAressandraの言葉を聞きGarfagnanaの山の中の小さな、小さな村で3日間の滞在が始まった。




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Top▲ | by vruocculu | 2008-11-01 06:42 | Garfagnana(10)
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