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思い出の中の、そして現在の生活の中のワインと料理、食文化。人として思う事。。。
by vruocculu
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カテゴリ:ピエモンテ( 7 )
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BARBARESCOでも飲んで。サローネ・デル・グストの季節かぁ〜
もう2年ごとにトリノで行われるサローネデルグストの年、そして期間なのなかと
思ってしまう程。私が行ったのは2006年開催の時。
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丁度滞在していたところが同時期街の中心地でTerra madreというものの世話役になっている料理研究家のお宅だった。他にも2つのアパートを持っていて、一つは自分たちが暮らしているもの。一つは私のように滞在者用、賃貸用。だから私の他にドイツ人、スペイン人と私、それからチリ人と4人で住んでいた。で、世話役だからいろいろ話がきけるかなぁ〜なんて安易に思っていたけれど、結構忙しくて。。。毎晩のように夜中?朝方?まで友人が訪ねて来ていたり、仕事で出かけたりとあまり私たちのいるアパートでゆっくりしていなかった。

そんな中でも、彼女の友人の一人が夕食に来た時、3人で食事情なんか話す事が
出来て面白い1日を過ごした事もあった。

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・ファーストフードの事
・若い人たちの料理離れの事
・伝統的な料理の事
などなど。
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この家を出る最後の日、みんなで食事会。
イタリア、チリ、アフリカ、そしてスペイン。テーブルの上に飛び交うのは独り言の日本語も含めイタリア語、スペイン語、フランス語とおそろしい状態で、それでも成り立っている食卓が面白かった。世界は広いようで近くにあるような気がした。




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Top▲ | by vruocculu | 2008-10-09 17:33 | ピエモンテ
もう、BRASATOは食べれません。。。。
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Alba から Torino 郊外に戻った
Giavenoという街にあるレストランにて。

"La Betulla"

ここで、最後のBRASATO
食べる事となる。こう何回も食べていると贅沢な事に、あそこのものが
どーとか、ここはどーとか言えてしまうのが、恐ろしいと思った。

本当に恐ろしい。。。。



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アンティパストの多さでレストランの格が決まる程というピエモンテ。
まずは、アミューズとして
・musee` di marone
・musee` di pistachi e mango  
・carne crudo
栗のムースとキクイモのチップ
ピスタチオのムース
牛肉のタルタルとチーズ


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MONFERRATO BIANCO
Alteserre 2001
cortese種
ハチミツ、カモミールのミックス
レモン、ほどよい酸味


他に
・Langhe rosso "Batie`" 99
 Gagliardo
・Moscato d'Asti '09 Piancanelli




ANTIPASTO
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VITELLO TONNATO
子牛肉ツナソース添えサラダ仕立て

: ツナソースとあるが本来は子牛肉とツナを一緒に白ワインで煮込んでいき、肉に火 が通ったら引き上げ、残りをソースにする

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LA BURNIA di POLCINI e FEGATO d'OCA COTTA a BAGNO MARIA
ポルチーニとフォグラの蒸し物


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Il Salmerino cotto al vapore con il gambero di fiume accompagnato
da salsa di topinambour
サルメリーノとザリガニの蒸し焼き キクイモソース添え

:花が菊の花に似ていることからその根を「キクイモ」という
 原産北アメリア、ヨーロッパには17cに入る。 現在食を見直すという事で
 食べられるようになった。 サラダとして生食も可。



PRIMO
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L'Agnolotto del Plin della Tradizione PIEMONTE
ピエモンテの詰め物パスタ アニョロッティ

: Plin ・・・レンガ形 長方形 餃子のような形



SECONDO
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La Gancia di fassone al NEBBIORO
ファッソーネ牛の頬肉 ネッビオーロ風味

: ソースがネッビオーロ



FORMAGGIO
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Saras del FEN STAGIONATO
: 牛、羊の乳で作るricottaに飼葉を巻き付かせて熟成させPIEMONTE , Valli PEllice
 のチーズ



DOLCE
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Caffe` con cioccolato
Semifreddo di caramello
Pere comport


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これは入り口テーブルにディスプレイされていたザクロを食べたい。。。と言ったらこんな風にサービスしてくれました。 サービスされてこちらがビックリ!!!
なんて素敵に盛りつけてくれるんでしょー。



これでファッソーネ牛ともお別れ。大満足だったが、もう、BRASATOは食べられません。。。。。いろんなところのBRASATOを食べましたのでもう、もう十分です。
密閉容器に詰められたポルチーニとフォアグラを湯せんにかけながらオーブンで蒸し上げたお料理は最高!!! キクイモもこの後帰国して産直コーナーで見つけた時には同じ料理を作らなくては。。。と奮闘したものだった。




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Top▲ | by vruocculu | 2008-08-30 20:15 | ピエモンテ
最初の1皿トリノで『BRASATO』・・・
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毎日、毎日窓の下のBarを眺めてた。
みんなと合流するまでの2週間、Terra Madre , Salone del gustoの世話役人で
料理を教えているというCarlaのところに滞在していた。


思い出してみると 私ってどうしてトリノに居るんだろ? 
語学学校も通ったはいいが、クラスがハイレベルでついて行くのに精一杯。。。。
にもかかわらず日本と中国の関係、第二次世界大戦の話、何故戦争になったのか?
当時の日本人は何を考えていたのか?中国の事をどう思うのか、日本語で討論するのも難しいというのに、オランダ人女性がどーしてもその話題に持っていく。
それで思いっきり泣いた。。。。。だいの大人が泣いた。。。。
説明出来ない、言葉を見つけられない悔しさで泣いた。。。。恥ずかしい限り。

そんな毎日で、学校から帰ると街にも行かず、夕食までずーっと机に向かってた。
トリノの思い出、苦い、悔しい思い出。


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滞在先のCarla女史が『BRASATO作るわよー!見なさーい!』と声をかけてくれた
ドボドボとワインを注ぎ、牛肉、ローズマリー、セージ、タマネギ、ニンジン、
ジュニパーベリー、丁字、コショウ、八角、ローリエ入れて冷蔵庫で一晩。
翌日煮込めば、

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やわやわ白ポレンタと一緒に、ああー美味しい!!

正直、牛肉の赤ワイン煮は他でも食べた。
ピエモンテで食べるなら、BRASATO al BAROLO バローロ煮。
Carlaの作ったBRASATO al BAROLO。
『高くないBAROLOだけどね』と彼女は笑ってた。
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Top▲ | by vruocculu | 2008-08-26 18:19 | ピエモンテ
2つ目のBRASATOをBRAにて。。。
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スローフード。。という言葉で思いつくのはBRAというのは当たり前すぎるが、
偶数年トリノで行われるSALONE del GUSTOへ行く前にスローフード発祥の地
BRAにて食事をする。スローフード本部の隣、そしてその本部のの人たちの食堂となっているOSTERIAにて。。。
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INSALATA di CARNE CRUDA BATTUA al COLTELLO(牛のタルタル)

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TORTINO di VERDURE con FONDUTA al RASCHERA d'ALPEGGIO con TARTUFO BIANCO(野菜のタルト ラスケーラチーズのソース 白トリュフ添え)

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TAJARIN al BURRO e SALVIA(タヤリン バターとセージのソース)

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BRASATO di VITELLO al BAROLO(牛肉のバローロ煮)

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PANNA COTTA(パンナコッタ)

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何が目的でここに来たのかというと、スローフード発祥の地で食事をする事それだけだったと思う。食事に使われている牛はファッソーネ牛(ピエモンテ土着の高級牛、自然飼料麦、そら豆、トウモロコシ、干し草を与えられている牛君)それを生とワイン煮込みで出されたものを食べた。
このBRASATOという料理これで2回目。トリノ滞在先の料理研究家(コックでもある)carlaから作ってもらったものが初めてで、それが印象深く少し拍子抜けした
BRAでのBRASATOだった。
前後するが、以前記事にしたGRINZANE CAVOURでたべたBRASATOは3回目

たいして面白い事が書けないBRAでの食事で申し訳ないと思うが、今年も偶数年という事で、またSALONE del GUSTOが開催される。今年は『日常の食事』について考えるようであるが、私が行った時ピエモンテ滞在で食べたBRASATOを一同勢揃いさせて、スローフードという言葉を再度考えたいと思う。


今秋トリノで開催されるSALONE del GUSTOについてリンクさせて頂いている
Nature,Seasons,Wine&FoodAogyさんブログにてどうぞ。




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Top▲ | by vruocculu | 2008-08-24 14:11 | ピエモンテ
贅沢三昧の旅『TANARO川を渡って。。。』
朝のBaroloを後にしていい気分で次に向かったのは、ASTI。
この贅沢三昧の旅はかなり強行軍で、常に酔っぱらってる状態だったかもしれない。

TANARO川を渡り小高い丘を登れば、La CONTEがある。ワイナリー経営としては
新しくもともとこの地域で農家を営んでいたらしい。Asti近郊の城、サンミケーレ由来の教会、民家などを買い取り本格的にワイン業を始めた家族経営のワイナリーだそうだ。

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なんだかここも人がいなくて、
妙な感じがしたがかわいらしい感じの建物が多くて、ウロウロと
試飲するレストランまで歩いた。
もちろんレストランの名前は
LA CONTEで1階がレストラン、地下に小樽に入ったMoscatoが積まれており、
その前での試飲になる。


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このかわいらしいラベルがLA CONTEのワイン
SCRICCIOLO
Moscato d'asti

綺麗な黄色でマスカットの香りの中にオレンジの花の香りが微かにする、
ラベルみたいにかわいらしいMoscatoだった。



して、試飲が終わった後、ひょっこりレストランの厨房を覗いてみたら、なっなんと日本人の男の子がいた。ここで、お料理の勉強をされているんだなぁ〜
軽く挨拶をして。。。。さぁ次はどこ?

               以前の記事で投稿済みのCavour城へ向かう




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Top▲ | by vruocculu | 2008-07-22 14:47 | ピエモンテ
立ち寄っただけのBarolo。。。(贅沢三昧の旅編)
e0121545_9242426.jpg贅沢三昧の旅の中で、ほんの
一瞬立ち寄ったBarolo村。

何をしに来たのかといえば、
ただ試飲して街をぐるぐるしただけで、少し心残りのある数時間だった。ブドウ畑を見ることも、中に入る事もなく、ただバスの中からその畑をザァーーーと眺めるだけ。
それでは、行った事にならないので、立ち寄ったBarol村


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SCARZERRO(現3代目)というワイナリーに行く。
年間25,000本を出荷していると言う作り手で、Baroloといえばブドウ品種は
Nebbioroなのだけれど、別名「Vigna merenda」と言っているそうだ。
通称メレンゲ畑と呼ばれている畑にNebbioroを育ており、そのメレンゲ畑は代々手しおにかけ、改良しメレンゲのようにデリケートな畑なんだそうだ。
伝統的手法を守りワインを作っている。。。と言っていた。
『メレンゲ畑』。。。。初めて聞いた。。。。

DOLCETTO D'ALBA 2004
(1年後出荷予定/きっと出荷されているはず)
BARBERA D'ALBA superiore 2003
BAROLO 2000(30〜50年のブドウの木)


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<ガリア戦記>でも高く評価され、サヴォイ后妃、モンフェラート侯爵にも
評価され、さらにナポレオン時代のピスス7世も立ち寄ったとされる
Langne地区のBarolo村。
現在も世界中で " Barolo "といえば知らない人はいないくらいのワインなのに、
村の中で村人に会う事はなかった。 ウロウロしている人と言えば私たちだけで、
みんなどこへ行っているのか、本当にひっそりとしており、淋しさまで感じる程。

何をいったい私たちは騒いでいるんだろー? とまで思ってしまうのは
変だろうか? いつだったかウチの旦那さんが帰って来てそうそうに
「何が、(Baroloないのか? 美味しいBaroloちょうだい! Baroloしか飲まないんだよ。なんだこれは?)ダっ!!!」と言った事がある。お客さんに言われたんだそうだ。出したBaroloに不満だったらしく、自分が飲んでいるBaroloの話を延々聞かされたそうで。。。。仕事柄いろんなお客さん、いろんなワインを見ている旦那さんだけれど、どうしてもひとこと言いたかったんだろー。。私に。。。
その言葉を思い出しながら、誰も歩いていない村の中を歩き、遠くに見える
ブドウ畑を眺め、次の目的地Astiへバスは走った。

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Top▲ | by vruocculu | 2008-07-10 10:28 | ピエモンテ
贅沢三昧合流の旅 カヴール城にて、ほろ酔い気分?
贅沢三昧の合流旅を。。。。。

e0121545_1725350.jpgCAMILLO BENSO
CONTE DI CAVOUR
トリノ出身、イタリア王国初代首相。
イタリアの各地にその名前の通りが
街の中心を走っている。
Garibaldi(ガリバルディ)、
Mazzini(マッツィー二)と並び、
「イタリア統一の三傑」の1人と
言われているそうな。。。。

現実主義のカヴールは、革命主義の
マッツィーニと意見が合わなかった
とか。。。
議会では若い革命家を味方につけ、
操縦術にたけ、人望も厚かったと。。

イタリア統一をはかるため、
近代産業の育成、軍隊の近代化を
進め、当時のイタリアに勢力を
およぼしていたオーストリアに対し、
イギリス、フランスなどの大国と同盟を結び、土地を国有化し、イタリア統一に人生をかけた人物だったそうな。。。。。
そのカヴールが好んで暮らしていた地が " GRINZANE "である。そして、統一運動を始めたのもこの城で、今もその城は残り、階段を登った見晴らしの良い部屋はレストランとして、運営されている。また、白トリュフのオークションもここで行われているそうだ。そして、この地帯はRODDI(ローディ)CHERASCO(ケラスコ)
と並び、NEBBIORO(ネッビオーロ)の地帯で、土壌は白っぽく、石灰質を含み、
アルカリ性泥灰土壌なんだそうだ。

何を隠そう。。。全部説明してもらった事。。。


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入ってひたすらレストランまで階段を上がる、上がる。。。


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落ち着いた雰囲気で、でも何となくかわいらしい部屋で。。。
席に着くと、横には男性2名が。。どうしよう緊張するというか、何話そ?
ちょっと怖そうな、何でも知っているような、何話そ?
そんなこと思っていると1品目の料理が到着。

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Antipasto:Flan di porro con fonduta di raschera
ポロネギのフラン ラスケーラチーズソースかけ
*ラスケーラ:ピエモンテ・クネーオのチーズ



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Antipasto:Cartoccio di funghi porcini
ポルチーニの紙包み焼き




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Primo:Risotto mantecato con la zucca e la tuma
カボチャとトゥーマのリゾット
*Mantecato:その通りで滑らかで、とろけるようなリゾットでした




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Secondo:Tenuta di fassone brasato al barolo con polenta fritta
ファッソーネ牛のバローロ煮 揚げポレンタ添え
*ちなみに、トリノ滞在中このbrasato(バローロ煮)を4回食べた
 週1ぐらいのペース。。。(笑)




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LANGHE DOLCETTO2005
色:明るい赤みを帯びたルビー色
香:果実味が広がり、余韻残る
味:口当たりよい

NEBBIORO D'ALBA 2003
色:赤みを帯びたルビー色
香:滑らかなで繊細なスミレ
味:柔らかで口当たりよくバランスよい

*心なしか写真のボトルが曲がっている = 酔っぱらいです(笑)




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Dolce:Assagio di dolce della loro tradizione
伝統的なデザート





e0121545_18585673.jpgPassito:Bric du liun Arneis
*締めのパッシート。。。。。コーヒーも忘れてる。。。。




















こーんな贅沢な旅は考えられませんでした。
いつもは、同じGパン履き続けて暮らすなんて、ちょっと恥ずかしい滞在ばかりだったのに、この時はどーしよーかと思いました。合流したとき真っ先に聞いた事は、
「すみません、今まで1人だったし皆さんのように綺麗な服もってないんですけど」
本当に恥ずかしいことを聞いていました(苦笑)
でも、まぁなんとかみーんなが綺麗な格好をしているので、1人くらい隠れて、
同化して大丈夫かと。。。。。

あっ、近くに座られた男性の方達とは、緊張しながらもなんなく時間が過ぎていきました。(しかし、その後も結構一緒でした)


では、これから何回かに分け、
『贅沢三昧合流の旅』として引き続き、お付き合いください。





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Top▲ | by vruocculu | 2008-06-16 19:15 | ピエモンテ
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